【2022年9月最新情報】iPhone SE3 一括1円、一括0円、キャンペーン、セール情報。本体、端末のみも。ヨドバシ、ビックカメラ、ヤマダ電機、エディオン

毎月のスマホ料金を安くしたいなら、楽天モバイルがおすすめです。
エリアも広くなり、全国の方におすすめできるようになりました。

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コンパクトで、ホームボタンがあるiPhoneとして今でも人気の、iPhone SEシリーズの最新作、iPhone SE3(第3世代)が発売されました。

発売されたばかりのiPhone SE3ですが、各地で一括0円、一括1円や、本体のみでも大幅割引というキャンペーンが開催されています。

iPhone SE3を安く買える場所、店舗、キャンペーン期間、安く買うポイント、注意点を紹介していきましょう。

2022年9月最新の傾向

5月~6月にかけて、一括1円の案件も、発売当初に比べれば増えてきました。

とはいえ、まだ、SE2末期のように、1円や10円が当たり前。という状況ではありません。

近所のショップ、家電量販店を回って、64GBが2~3万円程度でも買いです。

2022年7月に、突然値上げが発表されましたが、iPhone SE3に関しては、値引き額を拡大した上で、値上げ前と同程度の価格となっているセールも多く見かけます。

 

2022年7月、iPhone SE3の定価が、値上げ!

2022年7月1日、突然、iPhone SE3の定価の値上げが発表されました。

まずは、iPhone SE3のSIMフリーモデル、ドコモ版、AU版、ソフトバンク版、楽天モバイル版の定価を知っておきましょう。

64GB 128GB 256GB
Apple Store 57,800円
→62,800円
(+5,000円)
63,800円
→69,800円
(+6,000円)
76,800円
→84,800円
(+8,000円)
ドコモ 65,230円
→73,370円(+7,183円)
75,097円
→82,280円(+7,183円)
94,248円
→104,500円(+10,252円)
AU 65,335円
→70,935円
(+5,600円)
75,190円
→82,190円
(+7,000円)
93,720円
→103,415円
(+9,695円)
ソフトバンク 67,680円
→73,440円
(+5,760円)
74,880円
→81,360円
(+6,480円)
90,000円
→99,360円
(+9,360円)
楽天モバイル 57,800円
→66,800円
(+9,000円)
63,800円
→73,800円
(+10,000円)
76,800円
→89,800円
(+13,000円)
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iPhone SE3の一括0円、一括1円セール情報

各店舗、ショップの価格情報で、最も安かったものを紹介しています。

時期や店舗によっても違ってきますから、参考までにどうぞ。

ヨドバシカメラのiPhone SE3割引情報

AU版、MNPの場合
64GB・・・一括10円(ヨドバシカメラ特別値引き22,000円、対象機種限定特典43,325円)

128GB・・・一括19,655円(ヨドバシカメラ特別値引き16,500円、対象機種限定特典33,535円)

AU版、新規契約、機種変更の場合
64GB・・・22,010円(対象機種限定特典43,325円)

 

ソフトバンク版、MNP、5~30歳で指定プラン加入の場合
64GB・・・一括1円
128GB・・・一括7,200円

ソフトバンク版、それ以外の場合
64GB・・・一括22,001円
128GB・・・一括29,200円

 

ドコモ版、MNPの場合
64GB・・・一括9,900円(MNP限定割引22,000円+店舗独自割引33,330円)
128GB・・・一括14,850円

 

ビックカメラ

ドコモ版、MNPの場合
64GB・・・一括19,800円(端末購入割引22,000円、ビックカメラの独自割引23,930円)

ドコモ版、新規契約の場合
64GB・・・一括41,800円(機種購入特典25,300円、ビックカメラの独自割引9,723円)

 

ソフトバンク版、MNPの場合
64GB・・・一括1円
128GB・・・一括7,200円

ソフトバンク版、それ以外の場合
64GB・・・一括22,001円
128GB・・・一括29,200円

 

AU版の割引情報は、今のところありません。

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ヤマダ電機

ドコモ版、MNPの場合
64GB・・・一括9,800円

ドコモ版、MNP以外の場合
64GB・・・一括41,800円

 

AU版、MNPの場合
64GB・・・一括1円

AU版、MNP以外の場合
64GB・・・一括22,001円

 

ソフトバンク版、MNPの場合
64GB・・・一括1円

ソフトバンク版、MNP以外の場合
64GB・・・一括22,001円

 

エディオン

ドコモ版、MNPの場合
64GB・・・一括19,800円

ドコモ版、MNP以外の場合
64GB・・・一括41,800円

 

AU版、MNPの場合
64GB・・・一括1円

AU版、MNP以外の場合
64GB・・・一括22,001円

 

ソフトバンク版、MNPの場合
64GB・・・一括1円

ソフトバンク版、MNP以外の場合
64GB・・・一括22,001円

 

ケーズデンキ

ドコモ版、MNPの場合
64GB・・・一括19,800円

ドコモ版、MNP以外の場合
64GB・・・一括41,800円

 

AU版、MNPの場合
64GB・・・一括1円

AU版、MNP以外の場合
64GB・・・一括22,001円

 

ソフトバンク版、MNPの場合
64GB・・・一括1円

ソフトバンク版、MNP以外の場合
64GB・・・一括22,001円

 

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iPhone SE3、本体のみ、端末のみの割引情報

iPhone SE3は、本体のみ、端末のみでも割引価格で購入することができます。

ヨドバシカメラ

AU版
64GB・・・22,010円

ソフトバンク版
64GB・・・一括22,001円
128GB・・・一括29,200円

ビックカメラ

ドコモ版
64GB・・・一括41,800円

ソフトバンク版
64GB・・・一括22,001円
128GB・・・一括29,200円

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ヤマダ電機

ドコモ版
64GB・・・一括41,800円

AU版
64GB・・・一括22,001円

ソフトバンク版
64GB・・・一括22,001円

 

エディオン

ドコモ版
64GB・・・一括41,800円

AU版
64GB・・・一括22,001円

ソフトバンク版
64GB・・・一括22,001円

 

ケーズデンキ

ドコモ版
64GB・・・一括41,800円

AU版
64GB・・・一括22,001円

ソフトバンク版
64GB・・・一括22,001円

 

あくまで、ネット上や、私自身が収集したこれまでのセール、キャンペーン情報のまとめでありますが、参考になればと思います。

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家電量販店でも、iPhone SE3の値上げは間違いないでしょう

iPhone SE3の定価が値上げされてしまったことで、今後、各家電量販店や携帯ショップでの割引後の価格も値上げされてしまうことは、間違いないでしょう。

ただでさえ、iPhone SE2に比べれば一括0円、1円といったセールは少なかったのですが、今後は、値上げ分がスライドされるのではないかと考えられます。

現時点では値上げされていないキャリア版のセールには、客が殺到しているという情報もちらほら聞こえてきます。

旧価格での大幅割引セールを見つけたら、早めに購入することをおすすめします。

今後のセールの状況も追っていきます。

 

どうして、本体のみでも割引するのか?

少し前までは、スマホの本体を1円にするキャンペーンは、機種を問わず頻繁に開催されていました。

2019年ごろ、国に怒られてからなくなってしまった。ということを覚えている方も多いかもしれません。

 

それなのに、iPhone SE3はどうして1円で販売されているのか?また国に怒られるんじゃ?と思う方もいるでしょう。

今現在スマホの本体価格の割引は、2万円までと決められています。

もう少し詳しく言うと、スマホの回線契約に紐付いた割引は、2万円(税込22,000円)まで。という内容になっています。

 

ここで、今回の本体のみ割引が関係してくるのですが、本体のみ購入の場合でも割引を用意することで、回線契約に紐付いた契約では、さらに2万円(税込22,000円)の割引を上乗せすることができるようになります。

一括0円、1円で販売して、国から怒られることを回避するために、端末のみでも割引を実施している。ということなのです。

 

iPhone SE3の本体のみを一括0円、一括1円で買う方法

さて、最近は回線契約の2年縛り、短期解約違約金が1,000円程度にまで安くなってきています。

MNPをして、すぐに解約することで違約金1,000円を払うだけで、iPhone SE3本体を一括0円、一括1円で購入し、その本体を手元に残すことができます。

 

あまりにも即解約を繰り返すと、今後しばらく契約ができなくなる。という話も聞きますから、購入後、ドコモならahamoに。AUならpovo2.0に。ソフトバンクならLINEMOに変更をして半年間は維持をする。というのもアリでしょう。

povo2.0なら、0円で維持することができます。

 

もちろん、povo2.0やahamo、LINEMOは元々安い料金プランですから、端末を一括0円、1円で購入して、そのまま、そのプランで使い続けても良いでしょう。

MNPの元になる番号がないのなら、LINEMOのミニプランやpovo2.0を契約して電話番号を取得することで、MNPすることができます。

 

ただし、あまりにも短期間でMNPしたり、繰り返したりしたりすると、ブラックリスト入りしてしまう可能性がありますから、そのあたりは自己責任でどうぞ。

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ドコモショップ、AUショップ、ソフトバンクショップでも割引はある

ドコモショップ、AUショップ、ソフトバンクショップでも、割引をしている店舗があります。

ただし、店舗独自割引の部分がなかったり、店舗によって金額が違ったりするため、各店舗に確認する必要があります。

各携帯ショップは、店舗によって運営会社の違うフランチャイズが多いため、キャンペーン内容が違ってきます。

 

iPhone SE3を一括1円で購入する時の注意点

在庫がなければ購入できない

iPhone SE3の割引価格での購入は、その場に在庫がなければ、基本的には購入できません。

予約ができるところもありましたが、毎回、キャンペーン期間が週末の数日程度で、そのキャンペーン期間中に入荷しないと割引対象にならないとのことで、実質的に予約購入は不可能だと思っておいたほうが良いでしょう。

 

私が電話をかけて確認した限り、在庫がある確率が高いのは、ヨドバシカメラ→ビックカメラ→ヤマダ電機の順です。

近所に複数の家電量販店があるなら、いくつか、確認して見ると良いでしょう。

東京ならヨドバシカメラマルチメディアAkiba、吉祥寺、大阪ならヨドバシカメラマルチメディア梅田には、いつ確認しても在庫があったので、東京、大阪近辺の方は、ここが狙い目かもしれません。

 

待ち時間に注意

めちゃくちゃお得なキャンペーンということで、特に土日は混雑して、待ち時間が数時間になることもあります。

閉店数時間前になると、既に受付を終了してしまっていることもあるので、できるだけ金曜日か月曜日に。土日に行くなら、できるだけ早い時間に行くことをおすすめします。

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複数台購入したい時

こういったキャンペーンは、各チェーン店、各キャリアごとに1人1台限りとなっていることがほとんどです。

ビックカメラなら、ビックカメラ全店で。ヨドバシカメラなら、ヨドバシカメラ全店で1台限りです。

ヨドバシカメラ新宿で1台買って、秋葉原でもう1台。というのは、ダメです。

ただし、ドコモ、AU、ソフトバンクのキャリアが違えば別カウントなので、ヨドバシアキバでドコモを1台、AUを1台。というのは可能です。

 

店舗によって、また、時期によって購入制限の条件は変わることもあるので、その場で確認することをおすすめします。

 

ドコモで買う時は、口座番号が必要

これは私の経験ですが、ドコモで買う時は、現金一括で支払う時にも口座番号の入力を求められました。

幸いスマホに口座番号の情報が残っていたのでその場で買えましたが、口座番号が分からなければ、一度家に帰らないといけないところでした。

本体のみ購入の場合でも、身分証明書と、口座番号が分かるようにしておくことをおすすめします。

 

必ず、条件を確認する

iPhone SE3発売直後から積極的にこういったキャンペーンが開催されていますが、時期や、店舗によって、割引額や、条件が違うということもあるかと思います。

実際に購入する時に、割引金額や、割引となる条件を確認するようにしましょう。

 

iPhone SE3 未使用品の相場

iPhone SE3は、イオシス、じゃんぱら、ソフマップなどの中古販売店で、未使用品も多く売られています。

2021年10月時点で、各店の未使用品、ネットワーク制限○の商品の価格を見てみましょう。

 

イオシス
64GB・・・54,800円
128GB・・・59,800円
256GB・・・69,800円

じゃんぱら
64GB・・・49,980円
128GB・・・57,980円
256GB・・・74,980円

 

このように、未使用品の方が高いという状況になっています。

iPhone SEが欲しいなら、割引キャンペーンを開催している店舗に行って、新品を購入するのが正解ですね。

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iPhone SE3の基本スペック

iPhone SE3の基本スペックをおさらいしておきましょう。

ディスプレイ 4.7インチ
プロセッサ A15プロセッサ
メモリ 4GB
容量 64GB、128GB、256GB
背面カメラ 1,200万画素
メインカメラ 700万画素
指紋認証 あり
3Dタッチ 触覚タッチ
防水 対応
バッテリー容量 約1821mAh
サイズ 縦138.4mm×横67.3mm×厚さ7.3mm
重量 144g

 

プロセッサには、A15 bionicが搭載されています。これは、iPhone 13シリーズに搭載されているものと同じです。

 

カメラは、メインカメラ、フロントカメラともにシングルで、それほど性能が高いわけではありません。

それでも、SNSに投稿したり、ビデオ通話をする分には十分な性能です。

 

最新のiPhoneに比べれば性能は劣るものの、本体のみを2万円程度で買えるのであれば、超お得です。

Androidスマホで、2万円ほどで買える端末の処理能力は、iPhone SE3の半分以下のものばかりです。

 

iPhone 13、iPhone 13 miniも、割引キャンペーンが開催されることがあります。

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