Galaxy Note9 日本発売日、予約、スペック、カメラ性能、価格、Sペン。ドコモ、AU、ソフトバンク

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ワン吉くん
Galaxy Note9はいつ発売されるのかな?楽しみだね!
ウサギ先生
うーん。そんな噂はあるけどね^^;現時点でのリーク情報を紹介するわ。

このページでは、Galaxy Note9のスペック、価格予想、発売日など、リーク情報を紹介します。

Galaxyシリーズは、当初韓国サムスン製ということで、人気は低調でしたが、最近は日本のメーカーがあまり良い機種を出さない。ということで、徐々に人気が集まってきています。

その中でも、Galaxy noteシリーズは、数少ないスタイラスペン採用機種ということで、実質一強状態です。

発売日

Galaxy Note9の世界での発表は2018年7月、発売は2018年8月になると予想されています。

8月2日か9日に発売される可能性が高いということです。

Galaxy Note8の発表が2017年8月、日本発売が2017年10月だったので、Galaxy Note9の日本発売日は、2018年10月になる可能性が高いでしょう。

※追記
2018年8月9日に正式に発表されました。

日本語版のページも完成しています。
https://www.galaxymobile.jp/galaxy-note9/

デザイン

Galaxy Note9のデザインは、Galaxy Note8からキープコンセプトとなっています。



出典https://www.galaxymobile.jp/ ”

筐体側面は、ダイヤモンドカット構造になっています。
ダイヤモンドカット構造とは、側面が斜めに切り落とされているデザインのことで、光があたるとダイヤモンドのように美しく反射するほか、持ちやすいというメリットもあります。

カラーラインナップは、全部で4色です。

・オーシャンブルー


出典https://www.galaxymobile.jp/ ”

・ミッドナイトブラック


出典https://www.galaxymobile.jp/ ”

・ラベンダーパープル


出典https://www.galaxymobile.jp/ ”

・メタリックカッパー

出典https://www.galaxymobile.jp/ ”

以下リーク画像

Galaxy Note9のレンダリング画像がいくつかでてきていますが、こんな感じになる可能性が高そうです。

jpg

Galaxy Note8よりも更にベゼルが細くなっており、指紋認証が画面内に組み込まれるでしょう。

Galaxyシリーズでははじめて、指紋認証がディスプレイ内に組み込まれる機種になりますね。

Galaxy Sシリーズでは、次のGalaxy S10から、この機構が採用されるようです。

上の方のベゼルに見える部分も、よく見ると時計やバッテリー残量が表示されており、ディスプレイになっていることがわかります。

Galaxy Note9で、全面ディスプレイはほぼ完成形になりそうです。

ディスプレイ内に指紋センサーを搭載する技術は、既に市販できるレベルに仕上がっており、Galaxy Note9、またはGalaxy S9から搭載されるはずです。

ワン吉くん
ほとんどが画面だね!

Galaxy note8と、ディスプレイ表示領域を比較すると、Galaxy note9は、Galaxy note8よりもベゼルが細くなっていて、ディスプレイ占有率が高くなっていることがわかります。

本体サイズも少し小さくなっているので、ディスプレイサイズはほぼ同等といったところでしょうか。

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折りたたみディスプレイは?

Galaxy Note9は、折りたためるディスプレイが搭載される?といった噂が流れていましたが、折りたたみディスプレイは、おあずけですね。

技術開発が進められていることは事実ですが、2019年~2020年頃になるでしょう。

折りたたみディスプレイのスマートフォンが発売されれば、スマートフォンは新しい時代に突入することになりそうです。

その頃、日本メーカーは・・・。健闘していることを祈りますが。

※追記
折りたたみディスプレイは、2019年初頭に、Galaxy Xとして発売されることになるようです。

Galaxy S10(GalaxyX)日本発売日、スペック、価格など、リーク情報!折りたたみスマホ

今回、Galaxy note9は、あくまでGalaxy S9シリーズをベースとした端末ということになります。

カラーラインナップ

Galaxy Note9のカラーラインナップは、全部で5色になると予想されています。

・ブルー
・ブラウン
・ブラック
・ラベンダー
・グレー

出典https://www.androidheadlines.com/ ”

Galaxy Note8では、ブラック、ゴールド、グレー、ブルーの4色でしたから、ラインナップに若干の追加、変更があるということになります。

イヤホンジャック有り!

Galaxy Note9は、イヤホンジャックが引き続き搭載されることがほぼ確実となりました。

もともと、ベースとなるGalaxy S9にはイヤホンジャックが搭載されていたので、おそらくGalaxy Note9にもイヤホンジャックは搭載されるだろう。といわれていましたが、やっぱり搭載されるみたいですね。

普通に考えると、Galaxy Note9は、Galaxy S9+よりも少しボディが大きいので、イヤホンジャックを削らないといけない理由もないですしね。

最近のスマートフォンは、なんでもiPhoneを見習ってイヤホンジャックを搭載しない機種も増えてきていましたが、Galaxyシリーズは、ニーズを見極めて今までずっとイヤホンジャックを搭載しています。

スペック

Galaxy Note9のスペックは、Galaxy Note8から順当に進化します。

現時点で予想されている、Galaxy Note9のスペックを紹介します。

Galaxy Note9 Galaxy Note8
OS Android 8.1 Android7.1
ディスプレイ 6.4インチ(2960×1440) 6.3インチ(2960×1440)
CPU Snapdragon 845 Snapdragon 835
メモリ 6GB 6GB
ストレージ 128GB 64GB、128GB、256GB
メインカメラ 1220万画素×2 1220万画素×2
インカメラ 1220万画素 800万画素
バッテリー容量 4,000mAh 3,300mAh
サイズ 不明 縦162.5×横74.8×厚さ8.6mm
重量 不明 190g

基本性能

Galaxy S9に並ぶ、Galaxy note9ですから、CPUには、当然、Snapdragon最高峰の、Snapdragon845が搭載されます。

処理能力はGalaxy Note8よりも33%早くなっています。

メモリ容量も6GBから8GBに増やされると予想されており、スペックはそこらのパソコンよりも高くなりそうです。

8GB搭載モデルは、中国限定になるという情報もあります。

GPU性能も、Galaxy Note8に比べて44%向上しています。

ディスプレイサイズは、Galaxy Note8よりも若干大きくなる程度(ベゼルが狭くなる分大きくなる)でしょう。

※追記
ディスプレイサイズはそのままで、ベゼルが狭くなる分、サイズが少しだけ小さくなるようです。

引き続き、有機ELディスプレイが採用されます。

Galaxy Note9では、指紋センサーがディスプレイと一体化し、ディスプレイを触ると同時にロックが解除されるようになるでしょう。

バッテリー容量は、3,850mAhと、Galaxy Note8と同等になると予想されています。

Galaxy Note7の発火事故もあったことですから、バッテリー容量の増加は、慎重を期したものとなりそうです。

一部では、4,000mAhともいわれていますが、3,850mAhに抑えられる可能性が高そうです。

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冷却性能

Galaxy Note9では、冷却性能も向上しているところに注目です。

スマートフォンは、小さな密閉された空間で、ファンを搭載することができない関係で、いくらハイスペックなスマートフォンでも、発熱によって性能を落とさざるを得ない。という場面が多々ありました。

Galaxy Note9には、ウォーターカーボン冷却システムが搭載されており、重いゲームを長時間プレイする時などにも、性能を落とすことなく、常に最高のパフォーマンスで楽しむことができるようになっています。

ベンチマークスコア

Galaxy note9のベンチマークスコアが流出しています。

GeekBench4のスコアは、シングルコアが2190点、マルチコアが8806点です。

シングルコア性能が低く出ているのが謎ですが、マルチコアスコアは、おおよそGalaxyS9+と同等のスコアが出ています。

カメラ

Galaxyシリーズのカメラは、Galaxy Note8からデュアルカメラが搭載されました。

Galaxy note9のカメラ性能は、先日発表された、Galaxy S9と同等になると予想されています。

メインカメラには、F値を1.5と2.4に切り替えることができる1200万画素のレンズと、1200万画素の望遠レンズが搭載されています。

インカメラは、F値1.7 800万画素のシングルカメラです。

・機能も、Galaxy S9と同じく、スーパースローモーション撮影(1秒間に960フレームの撮影)や、そのスローモーション映像をロック画面に表示させる機能

・被写体の動きを自動で検出し、スーパースローモーションで撮影することができる、モーション検出機能

・ハイレベルの光学手ブレ補正機能

・被写体を強調し、背景を自由にぼかすことができる、ライブフォーカス機能

など、様々な機能が充実しています。

また、スローモーション撮影をする時の捕捉時間が、Galaxy S9の0.4秒から、0.2秒に短縮されるという情報もあります。

捕捉時間とは、撮影ボタンを押してから実際に撮影が開始されるまでの時間のことです。

特にスローモーション撮影は、動きの早い被写体を撮影する時に使われる機能なので、わずか0.2秒の違いでも、結構な差になると思われます。

Galaxyシリーズのカメラ性能は、Xperiaよりも一歩劣っている印象でしたが、昨年あたりから、追いついています。(その分、Xperiaの進化が滞っているともいえます。)

Galaxy note9のカメラ性能は、HuaweiのP20 Proについで、スマートフォンでは第二位の性能になるということが、現時点で予想されています。

Galaxy Note9では、20のシーンを自動で判別することができる、「シーンオプティマイザー」という機能が搭載されています。

最近は、こういったシーンを判別する機能のことを、なにかと「AI」と表現したりしていますが、Galaxy Note9では、特にAIという表現はしていません。

しかし、AIのと同じような機能だと思われます。

音響性能

Galaxy note9では、ディスプレイから音を発することができる、音響ディスプレイが採用されるともいわれています。

音響ディスプレイというのは、ソニーの有機ELテレビに採用されているのですが、画面自体から音が出て、よりリアリティな音響を体感できる。というものです。

この音響ディスプレイの技術がSamsungに売却したという情報が流れており、これがGalaxy note9に採用されるのではないか。とまことしやかにささやかれています。

正直、Galaxy note9で採用されるかは微妙ですが、来年以降のGalaxyシリーズや、サムスンの有機ELテレビに採用される可能性はあると思います。

サムスンのテレビは、同国内のLGに劣勢な状況なので、むしろ、テレビに使いたい技術ではないのかな?と思います。

スタイラスペン

Galaxy note9といえば、スタイラスペンです。

逆に言えば、スタイラスペンが必要ないと思えば、Galaxy noteシリーズを購入する意味はありません。S9を購入すれば良い話です。

このスタイラスペン、結構便利で、サッとメモを取ったり、ざっくり絵を書いて伝えたい時などに、案外活躍します。

Galaxy note8でも、スタイラスペンの性能は結構高く、真面目絵を書こうと思ったら結構なものが書けるレベルなのですが、Galaxy note9では、筆圧感知や精度が更に向上するようです。

個人的には、そこまでガチで絵を書くような使い方をするわけではないので、今でも十分なのですが、お絵かきアプリなど?絵を書きたい人には良いのかもしれません。

ペンなんてあっても、どうせなくしてしまうし、わずらわしいだけだ。と思う方も多いかもしれません。実際、私もそうでした。

しかし、一度使ってみるととても便利ですし、今の所なくしたりはしていません。

スマートフォンの画面上に、手で文字を書こうとすると、結構書きづらい。ということは、想像に難しくないかと思います。

もちろん、キーボードや音声入力を使って書いてもよいのですが、まだまだ音声入力は間違いも多く、スタイラスペンの利便性にはかないません。

メモ帳機能などをよく使う方は、だまされたと思って、一度Galaxy note9を購入してみると良いかもしれません。

高い買い物かもしれませんが、店で触るだけではなく、実際ある程度の期間使ってみないと、この便利さはわからないと思います。

Galaxy Note9では、Sペンを押すとシャッターが切れたり、Bluetoothを利用して本体のリモコンとして使用することもできるようになっています。

そのため、Sペンにはバッテリーが内蔵されているのですが、充電は、本体に収納すれば自動で充電されるようになっています。

バッテリー内蔵ですが、Sペンのサイズ自体はGalaxy Note8からほとんど変わっていません。

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DeX機能が進化!

もやはパソコン並の性能になったGalaxy Note9ですが、ディスプレイに接続してパソコンのように使うことができる、DeX機能が進化しています。

Galaxy Note8では、専用のクレードルを使用しないとDeX機能を使うことはできなかったのですが、Galaxy Note9では本体に直接ケーブルを接続するだけで、大きなディスプレイでパソコンのように使うことができるようになりました。

そして、Galaxyの端末本体をタッチパッドのように使うこともできます。

もう、Windowsを搭載してしまえばいいのに。とまで言われているくらいです(笑)

価格

Galaxy Note9の価格は、エントリー価格が1000ドルを超えてくるのではないかと予想されています。

Galaxy Noteシリーズの価格は、現在最新のGalaxy Note8で、929ドル~となっています。

Galaxy Noteシリーズは、世代を重ねるごとに価格が高くなっており、価格の上がり方を考えると、1000ドル超えでも全く不思議ではありません。

その時の為替レートにもよりますが、日本円で11万円程度~ということになりそうです。

最近は、HuaweiもP10 Proを日本円で12万円程度で販売するようですし、スマートフォンの価格の高騰が止まらないですね。

Huawei mate10シリーズ スペック、価格などリーク情報。日本発売日はいつ?

ワン吉くん
高いなあ。格安SIMを使っても高くなりそうだなあ。

安全性

Galaxy Note7が発火事故を起こしたのは、記憶にあたらしいところです。

Galaxy Note8は、こういった事故を二度と繰り返さないように、チェック体制を多重化するなど、安全性の確保にも力が注がれていました。

Galaxy Note9も、安全性を確保するためのテスト期間を十分に設けるために、2018年1月にはテスト機の生産がはじまるようです。

販売まで半年以上前からテスト機を生産し、様々な検査し、品質に万全を期す。ということでしょう。

発火事故後もGalaxyシリーズ自体の人気は衰えを知らず、サムスンは、今年もスマートフォンのシェアNo1を確保しています。

ドコモ、AUから発売か

Galaxy Note9は、Galaxy Note8と同じく、ドコモとAUから発売されると予想されています。

今回もソフトバンクからは発売されないでしょう。

ドコモ版、AU版の価格は、海外モデルを単純に円換算をした金額よりも高くなる傾向にあり、Galaxy Note8でも既に12万円を超えています。

Galaxy Note9の価格は、13万円~14万円にまで高くなることは必至で、高いと言われているiPhoneXにも匹敵する価格となるでしょう。

日本国内では、GalaxyシリーズはiPhoneほどの支持を得ることはできていないので、販売台数は限定的になりそうです。

購入は、オンラインショップからの購入がおすすめです。

店頭に行くと、待ち時間があったり、店員さんにいろいろなプランや余計なオプションをオススメされて、うっとうしい思いをしたことがある方も多いのではないでしょうか。

断るのが苦手な方や詳しくない方は、余計なオプションを契約してしまった経験がある方もいるかもしれません。

店員さんにいろいろ聞きたいことがなく、はじめからGalaxy note9を購入するんだ。と決めているかたは、余計な面倒がなく、スムーズに購入することができる、オンラインショップからの購入をおすすめします。

もちろん、送料は無料です。

Galaxy S9とGalaxy Note9を比較

Galaxy S9+と、Galaxy Note9は、どういったところが違うのでしょうか。

現時点で判明している違いを比較してみます。

Galaxy S9+ Galaxy Note9
ディスプレイ 6.2インチ 細かい数値は不明だが、若干大きい
メモリ 6GB 8GB
スタイラスペン なし あり
サイズ 縦162.5×横74.8×厚さ8.6mm 縦158.1×横73.8×厚さ8.5mm

先代のGalaxy S8+と、Galaxy Note8では、カメラがデュアルかシングルか。という違いがありましたが、Galaxy S9がデュアルカメラになったことで、カメラ性能はほぼ同等となりました。

最大の違いは、スタイラスペンの有無でしょう。Galaxy Noteシリーズは、ペンを使って様々な操作を手軽にすることができるのが、特徴です。

あとは、メモリ容量の違いと、若干の画面サイズ、本体サイズの違いくらいですね。

たまに、Galaxy Noteシリーズは、通話ができないタブレットだと思っている人がいますが、Noteシリーズも通話はできます。スマホとタブレットをかけあわせて、「ファブレット」と呼ぶ人もいますね。

Galaxy noteシリーズは、本当におすすめです。

なんといっても、スタイラスペンがとても便利です。

もし、スタイラスペンをやっぱり使わなかった。という場合も、Galaxy S9+と同じ様に使えば良いわけなので、一度試してみてはいかがでしょうか。

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