Zenfone5Z 発売日、レビュー、スペック、価格、予約情報など。Zenfone5Z MVNOで安いのは?

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ワン吉くん
Zenfone5Zはコスパが良いのかな?どこもMVNOが一番安いのかな?
ウサギ先生
Zenfone5Zの紹介と、MVNOの価格を比べてみましょう。

このページでは、Zenfone5Zの紹介と、各MVNOでの価格、支払総額を比較します。

Zenfone5Zはこんな機種だ!

Zenfone5Zの発売日

Zenfone5Zは、2018年5月15日に発表されました。

日本発売日は、6月15日です。

Zenfone5Zのデザイン

Zenfone5Zのデザインは、最近流行りのノッチ付の全面液晶タイプです。

ノッチの左右を黒く表示させて、その中に電波の受信状況やバッテリー状況を表示させ、ノッチを隠すようなデザインにもすることができるので、比較的違和感なく使うことができるでしょう。

出典https://www.asus.com/ ”

裏面は、Zenfoneシリーズでおなじみの、放射状に光が反射するデザインとなっています。

裏面を見れば、一目でZenfoneだ。ということが分かりますね。

出典https://www.asus.com/ ”

Zenfone5Zのスペック

Zenfone5Zのスペックを紹介します。

ディスプレイ 6.2インチ液晶
プロセッサ Snapdragon845
メモリ 6GB
ストレージ 128GB
マイクロSD 最大2TB
メインカメラ 1200万画素+800万画素
インカメラ 800万画素
SIMスロット デュアルSIM(2枚とも4G対応)
バッテリー容量 3,300mAh
サイズ 縦153mm×横75.65mm×厚さ7.7mm
重量 165g

Zenfone5Zには、現時点でSnapdragon最高性能の、Snapdragon845が搭載されています。

メモリも6GB、カメラはデュアルカメラと、最近のハイエンドモデルのお手本のようなスペックです。

一つ残念なのが、防水・防塵対応にならなかった点です。

各社ハイエンドモデルは、今ではほとんどが防水対応となっています。この点では、Zenfone5Zは劣っていますが、濡れるようなところでは使わない。という方には、あまり関係ありません。

むしろ、価格が安い分、おすすめできるくらいです。

Zenfone5Zの価格

Zenfone5Zの価格は、69,800円です。

Snapdragon845に6GBのメモリを搭載した、全面液晶、デュアルカメラのハイエンド機種としては、お買い得な価格設定なのではないでしょうか。

ASUSはここ最近、おま国価格といわれる、日本だけやたら高い価格設定をしていましたが、今回はそのようなこともなく、安堵の声が聞かれます。

Zenfone5Zのレビュー

Zenfone 5Zのレビューをあつめてみました。

・Snapdragon845に、6GBのメモリを搭載して7万円は、安い。

・ノッチを隠すことができるのは良いね。ノッチが嫌で、iPhoneXは見送ったので、Zenfone5Zを買うかもしれない。

・今年のモデルは防水になるかな?と思って待っていたけれど、防水にならなくて残念です。他の防水の機種を買おうと思います。

まだ、実際の使用感のレビューはありませんが、おおむね、コストパフォーマンスが良好なことで、好意的な意見が多い印象です。

発売後、実際の使用感のレビューがあつまってくると思うので、また更新していきます。

Zenfone5、Zenfone5 Liteと比較

Zenfone 5Zを、Zenfone5、Zenfone5 Qと比較してみましょう。

デザインを比較

まずは、Zenfone5、Zenfone5 Q、Zenfone5Zのデザインを比べてみましょう。

Zenfone5 Q Zenfone5 Zenfone5Z

出典https://www.asus.com/ ”



出典https://www.asus.com/ ”



出典https://www.asus.com/ ”

出典https://www.asus.com/ ”



出典https://www.asus.com/ ”


出典https://www.asus.com/ ”

Zenfone5とZenfone5Zは、どちらもノッチ付のデザインを採用しており、外観は同じであるということが分かります。

Zenfone5 Liteは、ノッチのないデザインを採用していて、画面占有率が少し低くなっています。

背面のデザインも、Zenfone5、5Zとは違うということが分かります。

光の反射がないあたり、デザイン面でも差別化されていますね。

しかし、メインカメラはしっかりとデュアルカメラになっています。

スペックを比較

次に、Zenfone5、Zenfone5 Lite、Zenfone5Zのスペックを比較してみましょう。

Zenfone5 Lite Zenfone5 Zenfone5Z
ディスプレイ 6インチ 6.2インチ 6.2インチ
プロセッサ Snapdragon630
Snapdragon430
Snapdragon636 Snapdragon845
メモリ 3GB/4GB 6GB 6GB/8GB
ストレージ 32GB/64GB 64GB 64GB/128GB/256GB
マイクロSD 最大2TB 最大2TB 最大2TB
メインカメラ 1600万画素×2 1200万画素デュアル 1200万画素デュアル
インカメラ 2000万画素×2 800万画素 800万画素
SIMスロット デュアルSIM(2枚とも4G対応) デュアルSIM(2枚とも4G対応) デュアルSIM(2枚とも4G対応)
サイズ 縦160.52mm×横76.06mm×厚さ7.75mm 縦153mm×横75.65mm×厚さ7.7mm 縦153mm×横75.65mm×厚さ7.7mm
重量 168.3g 165g 165g

Zenfone5とZenfone5Zは、見た目が同じなだけあって、本体サイズ、ディスプレイサイズ、カメラ性能などは同じです。

違うのはプロセッサとメモリ、ストレージ容量のバリエーションのみです。

Zenfone5に搭載されているプロセッサ、Snapdragon636は、ハイミドルレンジにあたるプロセッサですが、Zenfone5Zに搭載されているSnapdragon845は、現時点でのSnapdragon最高スペックのもので、ハイエンドモデルです。

Zenfone5 Liteには、ローエンドのSnapdragon430と、ローミドルのSnapdragon630が搭載されています。

メモリやストレージもZenfone5やZenfone5Zよりは抑えられています。

ただし、全てが劣っているかというとそうではなく、カメラ性能は、インカメラが2000万画素のデュアル、アウトカメラが1600万画素のデュアルと、Zenfone5、Zenfone5Zよりも高画質です。

アウトカメラよりもインカメラ性能の方が高いということで、Zenfone4 Selfieのように、セルフィーに特化した機種とも言うことができます。

ワン吉くん
単なる廉価版じゃないんだね。

価格を比較

最後に、Zenfone5、Zenfone5 Lite、Zenfone5Zそれぞれの価格を比較してみましょう。

ASUS公式サイトでの価格で比較します。

Zenfone5・・・57,024円

Zenfone5Z・・・75,384円

Zenfone5 Lite・・・42,984円

最近のZenfoneシリーズは、おま国価格といって、日本だけやたら高くなっている印象がありますが、Zenfone5シリーズでは、それほど高くなっていないようです。

全体的に、コストパフォーマンスに優れている印象がありますね。

次の項目で紹介する、各MVNOでの販売価格は、もっと安くなっています。

Zenfone5Zを、MVNOで使う!

Zenfone5Zは、MVNOで使う方が多いと思うので、取扱MVNOや、料金を紹介します。

結論から言うと、Nifmoが一番安いので、読むのが面倒な方は、Nifomoのサイトへどうぞ。


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取扱MVNO

Zenfone5Zを販売しているMVNOと、価格を紹介します。

NifMo・・・64,445円

IIJ mio・・・69,984円

エキサイトモバイル・・・69,984円

Links Mate・・・75,384円

NifMoが一番安いんだね!じゃあNifMoで買おう!

ちょっとまって。月々の料金も合わせて考えないとダメよ。

どこが安いの?

Zenfone5Zを、3GBプラン、音声通話SIMで2年間使ったときの総額を計算してみましょう。

・NifMo
3,000円(初期費用)+1,600円×24(利用料)ー15,100円(キャッシュバック)+64,445円(端末代)=90,745円

・IIJ mio
1円(初期費用、7月31日まで)+1,600円×24(利用料)ー300×12(利用料割引)ー5,000円(Amazonギフト券7月31日まで)+64,800円(端末代)=94,601円

・エキサイトモバイル
3,000円(初期費用)+1,600円×24(利用料)+64,800円(端末代)=106,200円

・LinksMate
3,000円(初期費用)+2,100×24(利用料、5GB)+69,800円(端末代)=

リンクスメイトは、3GBプランがなかったので、5GBプランで計算しましたが、端末代も高く、キャンペーンもなく、どちらにしても高いので、除外です。

2年間の支払総額も、キャッシュバックのあるNifmoが一番安いことが分かりました。

ワン吉くん
なんだ、結局Nifmoが一番安いんじゃん。

ウサギ先生
今回はたまたまそうだったけど、しっかり計算して比べないとだめよ。長く使うんだから。

Nifmoでは、6月30日まで、最大20,100円キャッシュバックキャンペーンを実施しています。

キャッシュバック
 
音声通話対応タイプ SMS対応タイプ/
データ通信専用タイプ
3GBプラン 15,100 12,100
7GBプラン 20,100 12,100
13GBプラン 20,100 12,100

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