Zenfone4、Zenfone4 Pro、Selfie Pro 格安SIM、MVNO最安値は?スペック、価格、評判、レビューなど

ワン吉くん
ASUSから、Zenfone4シリーズが発売されたね。どこで買えばいいのかな
ウサギ先生
今回も多くのMVNOで取扱われているわ。色々と比較してみましょう。

このページではZenfone4シリーズのMVNO取扱情報や、スペック、評判などを紹介します。

取扱格安SIM、MVNO

今回のZenfone4シリーズも、格安スマホとして大活躍しそうです。

Zenfone4シリーズを取扱っているMVNOと、価格を紹介します。

【ASUS公式価格】
Zenfone4・・・56,800円

Zenfone4 Selfie Pro・・・42,800円

Zenfone4 Pro・・・89,800円

・IIJ mio
取扱端末・・・Zenfone4、Zenfone4 Pro、Zenfone4 Selfie Pro

Zenfone4・・・56,800円

Zenfone4 Pro・・・79,800円

Zenfone Seifie Pro・・・39,800円

・BIGLOBEモバイル
取扱端末・・・Zenfone4、Zenfone4 Selfie Pro

Zenfone4・・・51,600円

Zenfone Selfie Pro・・・42,720円

・NifMo
取扱端末・・・ZenFone4、Zenfone4 Pro

Zenfone4・・・53,334円

Zenfone4 Pro・・・84,445円

・エキサイトモバイル
取扱端末・・・Zenfone4、Zenfone4 Pro、Zenfone4 Selfie Pro

Zenfone4・・・54,800円

Zenfone4 Pro・・・85,800円

Zenfone4 Selfie Pro・・・41,800円

・DMMモバイル
取扱端末・・・Zenfone4、Zenfone4 Selfie Pro

Zenfone4・・・56,800円

Zenfone4 Selfie Pro・・・42,800円

・LINEモバイル
取扱端末・・・Zenfone4 Selfie Pro

Zenfone4 Selfie Pro・・・43,800円

・UQモバイル
取扱端末・・・Zenfone4、Zenfone4 Selfie Pro

Zenfone4・・・61,344円

Zenfone4 Selfie Pro・・・46,224円

端末の価格は、

Zenfone4はBIGLOBEモバイルが最安

Zenfone4 ProはIIJ mioが最安

Zenfone4 Selfie ProもIIJ mioが最安となっています。

ワン吉くん
じゃあここで買えばいいんだね!
ウサギ先生
まって。利用料と合わせた金額で比較することが大切よ。

Zenfone4の支払総額を比較

ウサギ先生
まずは、Zenfone4の端末代金と利用料を合わせた2年間の支払い総額を比較してみましょう。

Zenfone4と、通話SIM、3GBプランの初期費用、端末代金と利用料からキャッシュバックを引いた、2年間の支払総額を計算してみます。

UQモバイルは、料金体系がキャリアに近く、比較しづらいので省きます。

IIJ mio

IIJ mioで、Zenfone4本体と、3GBミニマムスタートプラン音声通話機能付きSIMを契約した場合の料金を計算してみます。

IIJ mioの初期費用は、3,000円です。

現在、オータムセールキャンペーンを実施しており、Zenfone4と音声通話SIMを同時に契約した場合は、5,000円分のAmazonギフト券がもらえます。(12月5日まで)

また、みおふぉん1年間割引キャンペーンとして、通話SIM契約者を対象に、利用料金が1年間毎月300円割引となります。(12月5日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+56,800円(端末代)+38,400円(利用料)ー5,000円(ギフト券分)ー3,600円(割引分)=89,600円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円
(1年間は1,300円)
3,980円
(1年間3,680円)
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,430円
(1年間は1,930円)
4,810円
(1年間4,310円)
6GB通話SIM 2,220円
(1年間は1,920円)
4,600円
(1年間は4,300円)
6GB通話SIM
+10分かけ放題
3,050円
(1年間は2,550円)
5,430円
(1年間は4,930円)

>>IIJmio(みおふぉん)公式サイト

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルで、Zenfone4本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

BIGLOBEモバイルの初期費用は、3,394円です。

BIGLOBEモバイルでは、Zenfone4と3GBプラン以上の音声通話SIMを契約すると、15,600円のキャッシュバックキャンペーンを実施しています。(12月3日まで)

また、初月無料キャンペーンも実施しています。

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,394円(初期費用)+51,600円(端末代)+38,400円(利用料)ー15,600円(キャッシュバック)ー1,600円(初月無料)=76,194円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円 3,750円
3GB通話SIM
+3分かけ放題
2,250円 4,400円
6GB通話SIM 2,150円 4,300円
6GB通話SIM
+3分かけ放題
2,800円 4,950円

>>BIGLOBEモバイル公式サイトへ

NifMo

NifMoで、Zenfone4本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

NifMoの初期費用は、3,000円です。

NifMoでは、Zenfone4と3GB音声通話SIMを同時に契約すると、10,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施しています。(11月30日まで)

また、常に月額料金は初月無料となっています。

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+53,334円(端末代)+38,400円(利用料)ー10,000円(キャッシュバック)ー1,600円(初月無料)=83,134円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円 3,823円
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,430円 4,653円
7GB通話SIM 2,300円 4,523円
7GB通話SIM
+10分かけ放題
3,130円 5,353円

>>NifMo公式サイトへ

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルで、Zenfone4本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

エキサイトモバイルの初期費用は、3,000円です。

エキサイトモバイルでは、Zenfone4本体とSIMの契約で、10,100円キャッシュバックのキャンペーンを実施しています。(12月1日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+54,800円(端末代)+38,400円(利用料)ー10,100円(キャッシュバック)=86,100円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円 3,883円
9GB通話SIM 2,950円 5,233円
20GB通話SIM 4,680円 6,963円

エキサイトモバイルには、かけ放題オプションはありません。


>>エキサイトモバイル 公式サイト

DMMモバイル

DMMモバイルで、Zenfone4本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

DMMモバイルの初期費用は、3,000円です。

DMMモバイルでは、初期費用が無料になるキャンペーンを実施しています。(11月30日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

0円(初期費用)+56,800円(端末代)+36,000円(利用料)=92,800です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,500円 4,519円
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,350円 5,369円
7GB通話SIM 2,560円 5,579円
7GB通話SIM
+10分かけ放題
3,410円 6,429円

>>DMMモバイル公式サイトへ

BIGLOBEモバイルが最安!

通話SIM3GBプラン、2年間の支払総額を比較してみると、端末価格が最も安く、さらに15,600円とキャッシュバックが多いBIGLOBEモバイルが最安であることがわかりました。

端末価格が最安で、キャッシュバックも大きいので、他のプランで計算してみてもほとんどBIGLOBEモバイルが最安となります。

BIGLOBEモバイルは、最近ブランド名をBIGLOBEモバイルに統一したばかりで販促を積極に行っている時期なので、オトクなのかもしれません。

ウサギ先生
15,600円のキャッシュバックというのはなかなかないわ。12月3日までだから早めにね。

>>BIGLOBEモバイル公式サイトへ

Zenfone4 Proの支払金額を比較

ウサギ先生
次は、Zenfone4 Proの端末代金と利用料を合わせた2年間の支払金額を比較してみましょう。

Zenfone4 Proと、通話SIM、3GBプランの初期費用、端末代金と利用料からキャッシュバックを引いた、2年間の支払総額を計算してみます。

IIJ mio

IIJ mioで、Zenfone4 Pro本体と、3GBミニマムスタートプラン音声通話機能付きSIMを契約した場合の料金を計算してみます。

IIJ mioの初期費用は、3,000円です。

現在、オータムセールキャンペーンを実施しており、Zenfone4 Proと音声通話SIMを同時に契約した場合は、5,000円分のAmazonギフト券がもらえます。(12月5日まで)

また、みおふぉん1年間割引キャンペーンとして、通話SIM契約者を対象に、利用料金が1年間毎月300円割引となります。(12月5日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+79,800円(端末代)+38,400円(利用料)ー5,000円(ギフト券分)ー3,600円(割引分)=112,600円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円
(1年間は1,300円)
4,950円
(1年間4,680円)
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,430円
(1年間は1,930円)
5,780円
(1年間5,480円)
6GB通話SIM 2,220円
(1年間は1,920円)
5,570円
(1年間は5,270円)
6GB通話SIM
+10分かけ放題
3,050円
(1年間は2,550円)
6,400円
(1年間は6,100円)

>>IIJmio(みおふぉん)公式サイト

NifMo

NifMoで、Zenfone4 Pro本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

NifMoの初期費用は、3,000円です。

NifMoでは、秋の大感謝キャンペーンとして、Zenfone4 Proと3GB音声通話SIMを同時に契約すると、10,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施しています。(11月30日まで)

また、常に月額料金は初月無料となっています。

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+84,445円(端末代)+38,400円(利用料)ー10,000円(キャッシュバック)ー1,600円(初月無料)=114,245円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円 5,119円
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,430円 5,949円
7GB通話SIM 2,300円 5,819円
7GB通話SIM
+10分かけ放題
3,130円 6,649円

>>NifMo公式サイトへ

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルで、Zenfone4 Pro本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

エキサイトモバイルの初期費用は、3,000円です。

エキサイトモバイルでは、Zenfone4 Pro本体とSIMの契約で、10,100円キャッシュバックのキャンペーンを実施しています。(12月1日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+85,800円(端末代)+38,400円(利用料)ー10,100円(キャッシュバック)=117,100円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円 5,175円
9GB通話SIM 2,950円 6,525円
20GB通話SIM 4,680円 8,255円

エキサイトモバイルには、かけ放題オプションはありません。

IIJ mioが最安!

Zenfone4 Proで、通話SIM3GBプラン、2年間の支払総額を比較してみると、端末価格が安いIIJ mioが最安であることがわかりました。

ウサギ先生
5,000円のキャッシュバックキャンペーンは、11月6日までだから早めにね。

>>IIJmio(みおふぉん)公式サイト

Zenfone4 Selfie Proの支払金額を比較

ウサギ先生
最後に、Zenfone4 Selfie Proの端末代金と利用料を合わせた2年間の支払金額を比較してみましょう。

Zenfone4 Selfie Proと、通話SIM、3GBプランの初期費用、端末代金と利用料からキャッシュバックを引いた、2年間の支払総額を計算してみます。

IIJ mio

IIJ mioで、Zenfone4 Selfie Pro本体と、3GBミニマムスタートプラン音声通話機能付きSIMを契約した場合の料金を計算してみます。

IIJ mioの初期費用は、3,000円です。

現在、オータムセールキャンペーンを実施しており、Zenfone4 Selfie Proと音声通話SIMを同時に契約した場合は、5,000円分のAmazonギフト券がもらえます。(11月6日まで)

また、みおふぉん1年間割引キャンペーンとして、通話SIM契約者を対象に、利用料金が1年間毎月300円割引となります。(11月6日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+39,800円(端末代)+38,400円(利用料)ー5,000円(ギフト券分)ー3,600円(割引分)=72,600円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円
(1年間は1,300円)
3,300円
(1年間3,000円)
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,430円
(1年間は1,930円)
4,130円円
(1年間3,830円円)
6GB通話SIM 2,220円
(1年間は1,920円)
3,920円
(1年間は3,620円)
6GB通話SIM
+10分かけ放題
3,050円
(1年間は2,550円)
4,750円
(1年間は4,450円)

>>IIJmio(みおふぉん)公式サイト

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルで、Zenfone4 Selfie Pro本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

BIGLOBEモバイルの初期費用は、3,394円です。

BIGLOBEモバイルでは、Zenfone4 Selfie Proと3GBプラン以上の音声通話SIMを契約すると、15,600円のキャッシュバックキャンペーンを実施しています。(12月3日まで)

また、初月無料キャンペーンも実施しています。

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,394円(初期費用)+42,720円(端末代)+38,400円(利用料)ー15,600円(キャッシュバック)ー1,600円(初月無料)=66,864円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円 3,380円
3GB通話SIM
+3分かけ放題
2,250円 4,030円
6GB通話SIM 2,150円 3,930円
6GB通話SIM
+3分かけ放題
2,800円 4,580円

>>BIGLOBEモバイル公式サイトへ

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルで、Zenfone4 Selfie Pro本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

エキサイトモバイルの初期費用は、3,000円です。

エキサイトモバイルでは、Zenfone4 Selfie Pro本体とSIMの契約で、10,100円キャッシュバックのキャンペーンを実施しています。(12月1日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,000円(初期費用)+41,800円(端末代)+38,400円(利用料)ー10,100円(キャッシュバック)=73,100円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,600円 3,341円
9GB通話SIM 2,950円 4,691円
20GB通話SIM 4,680円 6,421円

エキサイトモバイルには、かけ放題オプションはありません。


>>エキサイトモバイル 公式サイト

DMMモバイル

DMMモバイルで、Zenfone4 Selfie Pro本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

DMMモバイルの初期費用は、3,000円です。

DMMモバイルでは、初期費用が無料になるキャンペーンを実施しています。(11月30日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

0円(初期費用)+42,800円(端末代)+36,000円(利用料)=78,800円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,500円 3,775円
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,350円 4,625円
7GB通話SIM 2,560円 4,835円
7GB通話SIM
+10分かけ放題
3,410円 5,685円

>>DMMモバイル公式サイトへ

LINEモバイル

LINEモバイルで、Zenfone4 Selfie Pro本体と、3GB音声通話SIMを契約した場合の料金を計算してみます。

LINEモバイルの初期費用は、3,400円です。(登録事務手数料+SIMカード発行手数料)

LINEモバイルでは、3GB以上のプランに新規契約した方に、2,000円分のAmazonギフト券などに交換することができる、LINEポイント2000ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施しています。(12月11日まで)

3GB、音声通話SIMの2年間の支払総額は、

3,400円(初期費用)+43,800円(端末代)+40,560円(利用料)ー2,000円(ポイント分)=85,760円です。

主なプランの月々の支払金額は、以下のとおりです。
(初期費用やキャッシュバックなどを除いた毎月の支払金額)

端末一括購入 端末分割購入
3GB通話SIM 1,690円 3,730円
3GB通話SIM
+10分かけ放題
2,570円 4,610円
5GB通話SIM 2,220円 4,260円
5GB通話SIM
+10分かけ放題
3,100円 5,140円

>>LINEモバイル公式サイトへ

BIGLOBEモバイルが最安!

通話SIM3GBプラン、2年間の支払総額を比較してみると、端末価格が最も安く、さらに15,600円とキャッシュバックが多いBIGLOBEモバイルが最安であることがわかりました。

端末価格が最安で、キャッシュバックも大きいので、他のプランで計算してみてもほとんどBIGLOBEモバイルが最安となります。

ワン吉くん
Zenfone4も、BIGLOBEモバイルが最安だったね。
ウサギ先生
やっぱり15,600円のキャッシュバックが大きいわ。12月3日までだから早めにね。

>>BIGLOBEモバイル公式サイトへ

レビュー

ワン吉くん
Zenfone4シリーズは高くなったけど、評判はどうなのかな?
ウサギ先生
Zenfone4シリーズのレビューをあつめてみたから、参考にしてね。

・Zenfone4
背面のデザインが綺麗。前面も、ベゼルが思ったより狭い。カメラの出っ張りもなくなり、デザイン的にはかなり洗練された感じ。

Zenfone3よりも、アプリをタップしてから起動するまでの時間が短くなった。

Zenfone3と比べて、バッテリー持続時間が数時間長くなった。

値段が高くなっただけあって、サクサク動く。値段なりの価値はあるかなと思う。

スピーカーの音質はさほど変わらず。

指紋認証のスピードはとても早い。

カメラは、デュアルカメラになって、広角の写真が簡単かつ綺麗に撮影することができる。

Zenfone3から乗り換えたが、私の使い方なら3でも十分だった。ちょっともったいなかったかな。

・Zenfone4 Pro
有機ELディスプレイ採用で、暗いところで撮った写真や、動画が綺麗に再生できるようになった。

色々なアプリを動かしてみたが、どれもサクサク動く。今のところこの機種で不満を感じるアプリはないだろう。最高峰の性能だ。

GalaxyS8のようなエッジディスプレイはないし、見た目はごく普通のスマートフォンだが、性能は素晴らしい。処理能力が高くて比較的安いスマートフォンとしてはおすすめできる。

Zenfoneも高くなったもんだな。と思った。店頭でしか触っていないので、細かいスペックがどうの。まではわからないが。ProでもProでなくてもヌルヌル動いた。

・Zenfone4 Selfie Pro
デュアルインカメラのおかげで、広角でセルフィーを撮ることができる。背景を入れたり、大人数で撮影したり、使い方が広がる。

確かに綺麗に自撮りができる。自撮りを重視する人にはおすすめ。

CPUの性能が少し心配だったが、今のところもたつきを感じることはない。

私にはちょっと大きい。女性は5.5インチは大きいと感じる人が多いのでは?

これからも、Zenfone4シリーズのレビューを集めて更新していきます。

デザイン、スペック、特徴など

Zenfone4は、Zenfon4シリーズの中核を担う機種です。

発売日

Zenfone4の日本発売日は、2017年9月23日です。

デザインZenfone4のデザインは、Zenfone3とはちょっと変わっています。

フロントの下の方には、指紋センサーを兼ねたホームボタンが。

背面には、デュアルカメラが搭載されており、カメラが出っ張っていないということが分かります。

カラー

公式オンラインショップで選択できるカラーは、ブラック、ホワイトの2色です。

ミッドナイトブラック

ムーンライトホワイト

海外では、グリーンも販売されています。MVNO限定で販売されるかもしれません。

スペック

Zenfone4のスペックを、Zenfone3と比較してみましょう。

Zenfone4 Zenfone3
OS Android 7.1 Android 6
ディスプレイ 5.5インチフルHD(IPS液晶) 5.2インチフルHD
CPU Snapdragon 660 Snapdragon 625
メモリ 6GB 3GB
ストレージ 64GB 32GB
アウトカメラ 1200万画素+800万画素 1600万画素
インカメラ 800万画素、120°超広角 800万画素
バッテリー 3,300mAh 2,650mAh
サイズ 縦155.4mm×横75.2mm×厚さ7.5mm 縦146.8mm×横73.9mm×厚さ7.69mm
重量 約165g

まず、ディスプレイサイズが大きくなったことで、本体のサイズが大きくなっています。

CPU、メモリのスペックもしっかりと向上しています。(上位モデルと下位モデルがあります。)

カメラの画素数は少なくなっていますが、最新のソニーセンサーを採用し、F値は1.7とZenfone3と比べると結構向上しているようです。

これから、撮影した写真が出回ってくることでしょう。

スポンサーリンク

Zenfone4 Selfie Pro

発売日

Zenfone4 Selfie Proの発売日は、Zenfone4と同じく9月23日です。

デザイン

今回発売されるZenfone4シリーズの中で一番安いZenfone4 Selfie Pro。

背面ケースの質感などは、Zenfone4と比べるとマッドな感じで、質感にも差がつけられています。

デザイン面での大きな違いは、背面カメラが1個、インカメラが2個になっているということです。

ウサギ先生
Zenfone4 Selfie Proは、セルフィー(自撮り)に特化した機種よ。

カラー

カラーは、ネイビーブラック、クラシックレッド、サンライトゴールドの3色です。

ネイビーブラック

クラシックレッド

サンライトゴールド

スペック

Zenfone4 Selfie Proのスペックを、Zenfone4と比較してみましょう。

Zenfone4 Selfie Pro Zenfone4
OS Android 7.1 Android 7.1
ディスプレイ 5.5インチフルHD(有機EL) 5.5インチフルHD(IPS液晶)
CPU Snapdragon625 Snapdragon 660
メモリ 4GB 6GB
ストレージ 64GB 64GB
アウトカメラ 1600万画素 1200万画素+800万画素
インカメラ 1200万画素+500万画素 800万画素
バッテリー 3,000mAh 3,300mAh
サイズ 縦154mm×横74.8mm×厚さ6.85mm 縦155.4mm×横75.2mm×厚さ7.5mm

Zenfone4 Selfie Proは、セルフィープロというだけあって、インカメラがデュアルカメラになっています。

インカメラのうち一つは、120°の広角カメラとなっているので、背景を入れたり、大人数でセルフィーを撮影するのに向いています。

処理能力自体はZenfone4よりも抑えられており、CPU、メモリはワンランク下のものが採用されています。

処理能力は、Zenfone3に近いと予想されます。

スポンサーリンク

Zenfone4 Pro

Zenfone4 Proは、Zenfone4シリーズのフラッグシップです。

発売日

Zenfone4 Proの発売日は、Zenfone4やZenfone4 Selfie Proよりも1ヶ月ほど遅く、2017年10月下旬です。

デザイン

Zenfone 4 Proのデザインは、Zenfone4とあまり変わりません。

前面下部にタッチボタンが追加されているくらいでしょうか。

カラー

Zenfone4 Proのカラーラインナップは、ピュアブラックとムーンライトホワイトの2色のみです。

ピュアブラック

ムーンライトホワイト

スペック

Zenfone4 Proのスペックを、Zenfone4と比較してみましょう。

Zenfone4 Pro Zenfone4
OS Android 7.1 Android 7.1
ディスプレイ 5.5インチフルHD(有機EL) 5.5インチフルHD(IPS液晶)
CPU Snapdragon835 Snapdragon 660
メモリ 6GB 6GB
ストレージ 64GB 64GB
アウトカメラ 1200万画素+800万画素 1200万画素+800万画素
インカメラ 800万画素 800万画素
バッテリー 3,600mAh 3,300mAh
サイズ 縦156.9mm×横75.6mm×厚さ7.6mm 縦155.4mm×横75.2mm×厚さ7.5mm

CPUにSnapdragon835が採用されているということの他に、Zenfone4では、インカメラが120°の広角レンズが採用されていましたが、Zenfone4 Proでは、87.4°の標準的なレンズが採用されています。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする