Galaxy S11/S11+/S11e発売日、スペック、サイズ、重さ、カラー、価格、5G対応など、リーク情報、予想情報!

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パンチホールが採用されるなど、大幅な進化を遂げたGalaxy S10

2020年に発売されるGalaxy S11では、カメラの性能が大幅に向上するなど、更に進化します。

このページでは、Galaxy S11のスペック、日本発売日、サイズ、重さ、カラー、価格など、リーク情報を紹介します。

【重要】
Galaxy S11は、Galaxy S20という名前で発売されることが明らかになったので、最新情報はこちらのページで紹介しています。

このページの情報は少し古い可能性があります。

Galaxy S11の日本発売日

Galaxy S11は、2020年2月に発表され、日本発売日は2020年5月中になると予想されています。

発表日は2月19日という説が有力です。

これまでのGalaxyシリーズの発表日を振り返ってみましょう。

Galaxy S7(edge) 発表日2016年2月、日本発売日2016年5月

Galaxy S8 発表日2017年3月、日本発売日2017年6月

Galaxy S9 発表日2018年2月、日本発売日2018年5月

Galaxy S10 発表日2019年2月、日本未発売

毎年、2月~3月に発表され、5月~6月に日本発売となっています。

Galaxy S11も、これまでと同じようなスケジュールで進められているということですね。

Galaxy S11、Galaxy S11+、Galaxy S11e

Galaxy S11シリーズも、Galaxy S10シリーズと同じく、Galaxy S11、Galaxy S11+、Galaxy S11eの3種類が開発されているようです。

そして、そのどれもが5G対応となります。

日本でも、2020年から本格的に5G通信サービスが開始されるので、いよいよ5Gが普及していきそうですね。

日本での5G通信のサービス状況に関しては、こちらのページで紹介します。

Galaxy S11のデザイン

Galaxy S11のデザインは、Galaxy S10と同じくパンチホールを採用したデザインながら、パンチホールの位置が中央に移動し、穴の大きさが小さくなると予想されています。

この画像の一番右側が、Galaxy S11の予想デザインです。

左から順に、パンチホールの直径が4.5mm、4.0mm、3.5mm、3.0mmと並んでいます。

Galaxy S10のパンチホールの直径は約4.5mmなのですが、Galaxy S11では、3mm程度にまで小さくなると予想されています。

4.5mmと3.0mmでは、結構印象が違いますね。穴の面積は2倍以上の違いがあります。

Galaxy S10

出典https://news.samsung.com

Galaxy S10では、パンチホールは右端にありましたが、穴が小さくなることで、中央に持ってきても邪魔にならないという判断があったのでしょう。

インカメラはできるだけ中央にあった方がセルフィーを撮りやすいというメリットはあります。

Galaxy S11のスペック

Galaxy S11の予想スペックを紹介します。

OS Android 10.0
ディスプレイ 6.1インチ有機EL
プロセッサ Snapdragon865
メモリ 8GB
ストレージ 128GB/512GB
背面カメラ トリプルカメラ
インカメラ デュアルカメラ
バッテリー容量 3400mAh
サイズ 149.9×70.4×7.8mm
重量 157g

プロセッサには、最新のSnapdragon 865が搭載されると予想されています。

Snapdragon 865は、Snapdragon 855よりも2~3割ほど向上するようです。

プロセスルールが7nmに変更されたSnapdragon 845から855の時ほどの向上幅はなさそうです。

Snapdragon 865に関する情報は、こちらの記事で随時更新していきます。

メモリ容量やストレージ容量は、Galaxy S10から変わらないと予想されています。

メモリ8GB、ストレージ128GB/512GBもあれば、十分ですね。

カメラ性能が大幅に向上か

Galaxy S11では、カメラ性能が大幅に向上するという情報がたくさん出てきており、カメラ性能の大幅な向上は間違いないとみられています。

カメラの画素数は、6400万画素~1億画素程度になるといわれています。

6400万画素といわれている根拠は、サムスンが先日6400万画素のカメラセンサーを発表したことから。

1億画素といわれている根拠は、1億画素のセンサーをXiaomiと共同開発していたということからきています。

このどちらかが採用されるだろう。といわれています。

また、5倍の光学ズームも搭載されると予想されています。(当初、10倍ともいわれていましたが、どうやら5倍に落ち着いたようです。)

指紋認証廃止で、顔認証に一本化か

Galaxy S10には、指紋認証と顔認証の両方が搭載されていますが、Galaxy S11では、指紋認証が廃止されてい、顔認証に一本化されるという情報が出てきています。

Galaxy S10の指紋認証は、誰でもロックが解除できてしまうバグなどが報告されています。

Galaxy S9では、顔認証の精度の低さも指摘されていたのですが、Galaxy S10では今のところ顔認証に関しては問題になっていないので、顔認証の方が精度が高く、一本化した方がセキュリティ的にも、コスト的にも良いという判断がなされたのかもしれません。

Galaxy S11の価格は、大幅に高くなる?

Galaxy S11の価格は、Galaxy S10よりも200ドルほど高くなると予想されています。

Galaxy S10の価格は899.99ドル~(日本円換算約10万円~)なので、Galaxy S11の価格は1100ドル程度(日本円換算約12万円~)になるということですね。

iPhoneは低価格戦略をとってきましたが、Galaxyは今後も高性能、高価格の路線を続けるようです。

Galaxyにも色々とシリーズがあり、S11はフラッグシップのシリーズなので、高いのも仕方がないのかもしれません。

Galaxy S11は、Galaxy S20として発売されるようだ

2020年モデルのGalaxy Sシリーズは、Galaxy S11ではなく、Galaxy S20として発売されるようです。

2020年モデル、Galaxy S20モデルの情報は、こちらのページで更新しています。

Galaxy S20 Ultraという最上位機種が追加されるなど、新しい情報が色々と入ってきています。

こちらのページの情報は少し古いので、こちらのページから新しい情報をチェックしてください。

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