AQUOS SENSE3 発売日、価格、スペック、サイズ、カメラ、バッテリーなど【ドコモ、AU、UQモバイル】

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ワン吉くん
2019年には、AQUOS SENSE3が出るみたいだね。どんな機種になるのかな。
ウサギ先生
AQUOS SENSE3のリーク情報を教えてあげる。

このページでは、AQUOS SENSE2の、発売日、価格、スペックなど、最新情報を紹介します。

発売日

AQUOS SENSE3の発売日は、2019年10月~11月ごろと予想されています。

AQUOS SENSE2は、2018年10月に発売されました。

AQUOS SENSEは、2017年11月に発売されました。

AQUOS SENSEシリーズは、毎年10月~11月に発売されているということが分かります。

ドコモ、AU、UQモバイルから発売か

AQUOS SENSE2は、ドコモ、AU、UQモバイルから発売され、ソフトバンクからは発売されないと予想されています。

また、SIMフリーモデルも少し遅れて発売されると予想されています。

AQUOS SENSEと、AQUOS SENSE2も、ドコモ、AU、UQモバイルから発売されています。

スペック

AQUOS SENSE3の予想スペックを紹介します。

AQUOS SENSE3は、歴代AQUOS SENSEシリーズと同じく、ローエンド~ミドルレンジの端末になると予想されています。

OS Android 9.0
ディスプレイ
プロセッサ Snapdragon630
メモリ 4GB
ストレージ 32GB
背面カメラ 1200万画素
前面カメラ 800万画素
バッテリー容量
サイズ
重量

OSには、最新のAndroid9.0、あるいはアップデートされたAndroid 9.1が採用されるでしょう。

ディスプレイサイズは、少し大きくなると予想されていますが、詳細はまだ不明です。

プロセッサには、ミドルレンジ向けによく使われている、Snapdragon630が採用されると予想されています。

AQUOS SENSE2には、Snapdragon 450が搭載されています。

Snapdragon630は、Snapdragon450よりも2割ほど性能が高くなっています。

現在、ミドルレンジ向けのSnapdragonは、上に660や710などがあり、Snapdragon630はミドルレンジ向けとしては最下位のものですが、コストを抑えるため、プロセッサにはそれほど高性能なものは採用されないでしょう。

メモリは、AQUOS SENSE2では3GBでしたが、AQUOS SENSE3では、4GB搭載されると予想されています。

最近では、ローエンド~ミドルレンジ帯のスマートフォンでも、4GBのメモリというのは珍しくなくなってきました。

バッテリー容量、本体サイズ、重量などは調査中です。

カメラ性能は、AQUOS SENSE2と同程度か

最近のスマートフォンは、デュアルカメラは当たり前、トリプルカメラ、クアッドカメラも珍しくなくなってきています。

そんな時代ですが、AQUOS SENSE3は、ことさらにカメラ性能を追求するのではなく、AQUOS SENSE2と同程度のカメラ性能にとどまると予想されています。

AQUOS SENSE2では、背面には1200万画素のカメラが1つ、全面には800万画素のカメラが1つと、最近のスマートフォンとしては、カメラ性能は必要最低限といった感じです。

iPhoneやGalaxy、Xperia、P20などと比べるとカメラ性能は劣るでしょうが、普通にSNSにアップしたり、端末内に保存して楽しむ分には、これでも十分な性能です。

AQUOS SENSE3の価格

AQUOS SENSE3の価格は、AQUOS SENSE2と同程度になると予想されています。

AQUOS SENSE2の価格は、以下のとおりです。

ドコモ・・・31,752円
AU・・・32,400円
UQモバイル・・・36,396円
SIMフリー・・・3万円程度

3万円程度と、国内メーカー(今は台湾企業に買収されてしまいましたが)としては、かなりコストの抑えられた製品です。

今、Huaweiが問題を起こしており、今後Huaweiの端末の取扱が減らされるのであれば、AQUOS SENSE3にとっては追い風にもなりそうです。

ワンセグ、フルセグは非搭載か

「AQUOS」といえば、テレビのブランド名で有名ですが、AQUOS SENSE3も、ワンセグ、フルセグチューナーは搭載されないと予想されています。

AQUOS SENSEシリーズは、初代、2ともにワンセグ、フルセグチューナーは搭載されていないので、注意が必要です。

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AQUOS SENSE2

ウサギ先生
ここで、AQUOS SENSE2の情報をおさらいしておきましょう。

■デザイン

AQUOS SENSE2のデザインは、上下にそれなりにベゼルのある、一般的なデザインです。



出典http://www.sharp.co.jp/ ”

前面にはカメラと指紋センサーが配置されています。

背面には、1つのカメラとフラッシュが配置されています。カメラは少し出っ張っています。

筐体はアルミバスタブ構造が採用されており、全体的に丸みを帯びていて、手に馴染みやすいデザインとなっています。

■スペック

AQUOS SENSE2のスペックを紹介します。

AQUOS SENSE2のスペックは、ミドルローあたりに位置します。

OS Android 8.1
ディスプレイ 5.5インチIGZO(2160×1080)
プロセッサ Snapdragon450
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
背面カメラ 1200万画素
前面カメラ 800万画素
バッテリー容量 2,700mAh
サイズ 縦148mm×横71mm×厚さ8.4mm
重量 155g

OSには、Android8.1が採用されています。

OSは、2年間で最大2回のバージョンアップが約束されておりので、4年位は普通に使うことができるでしょう。

法人向けにもこういったところをアピールしていくようです。

AQUOS SENSE2は、ハイエンド端末ではありませんが、ディスプレイにはシャープ自慢のIGZO液晶が搭載されています。

IGZO液晶は、写真や動画をリアルに表現することができる、シャープが開発した技術です。

他のローエンド~ミドルローレンジの端末よりは、画面はキレイです。

AQUOSE SENSEに比べて、22%もディsプレイが大きくなっています。

プロセッサには、Snapdragon450が搭載されています。これは、ミドルレンジの下の方向けのプロセッサです。

重いゲームなどをするのではなければ、特に問題なく使用することができるスペックを持っています。

メモリは、3GB搭載されています。ミドルローレンジの端末としては十分ですね。
ローエンドだと2GBというものが多いので、やはりAQUOS SENSE2は、ミドルローといったところでしょうか。

ストレージは32GBのみで、少々少なめですが、microSDカードに対応しているので、必要に応じて使用すれば良いですね。

バッテリー容量は、2700mAhと、それほど多くありません。
バッテリー持続時間は、それほど長い方とは言えないでしょう。

ただ、バッテリーの消費電力が21%も低減されているということなので、これくらいのバッテリー容量でも十分な持続時間を確保できる。ということかと思います。

充電による電池の劣化を抑える、インテリジェントチャージ機能が搭載されているので、バッテリーの寿命は長そうです。

■カメラ性能

AQUOS SENSE2のカメラは、背面カメラ、前面カメラともにシングルで、特別高性能というものではありません。

しかし、AIが搭載されており、7つのシーンを自動で切り替えることができ、最適な写真を撮影することができます。

画素数はそれほど高くありませんが、大型ピクセルセンサーの採用によって、暗いところでも綺麗に写真を撮影することができたり、ハイスピードオートフォーカスによって、一瞬のシャッターチャンスを逃さず撮影することができるなど、基本的な部分は抑えられています。

SNSに投稿したりといった使い方であれば、何の不満もなく使うことができるはずです。

■発売日

AQUOS SENSE2は、ドコモ、AU、ソフトバンクの3社と、UQモバイルから発売されると予想されています。

2018年冬モデルとして発売されることが発表されているので、2018年中には発売されます。

詳しい発売日、予約などの情報が入りましたら、また更新します。

■価格

AQUOS SENSE2の価格は、以下のとおりです。

ドコモ・・・31,752円
AU・・・32,400円
UQモバイル・・・36,396円
SIMフリー・・・3万円程度

■シャープのシェア拡大に一役買うか?

シャープは、AQUOS SENSEや、AQUOS R2の好調により、国内Androidスマートフォンのシェアで、ソニーを抜いてNo1となりました。

AQUOS SENSE2は、先代のAQUOS SENSEよりも更に魅力が増し、シャープのシェア拡大に一役買う端末になることは間違いないでしょう。

ソニーは、Xperiaシリーズでハイエンド端末では強い競争力を持っていますが、ローエンド、ミドルレンジではそれほどでもありません。

AQUOS SENSE2は、比較的ベーシックな価格帯のスマートフォンで、キャリアでも取扱のある端末としては、一強となりそうです。

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