Apple watch 4 日本発売日、予約、価格、料金、バンド、心電図、バッテリーの持ちなど【ドコモ、AU、ソフトバンク】

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ワン吉くん
今年も新しいAppleWatchが出るみたいだね。どんな仕様になるのかな。
ウサギ先生
Apple watch4のリーク情報を教えてあげる。

このページでは、Apple watch4の発売日、価格、スペック、デザインなど、リーク情報を紹介します。

Apple watch4の 発売日

Apple watch4の発売日は、2018年9月21日です。

9月14日から、予約受付が始まっています。

ここのところ、Apple watchは、毎回新型iPhoneと同時に発表されているので、恒例ですね。

Apple watch4の デザイン

Apple watch4のデザインは、Apple watch3と同じく、角の取れた四角形のデザインではありますが、ディスプレイサイズが大きくなりました。


出典https://www.apple.com/ ”

ディスプレイの表示領域が広くなっていることが分かるでしょうか?

デザイン面では、特に驚くほどの変化はありませんでしたが、機能面では大きく進化していますので、これから紹介します。

本体、バンドのカラー

Apple Watch4では、本体(ケース)、バンドのカラーが豊富にラインナップされており、それぞれを組み合わせることができます。

<本体カラー>
・シルバーアルミニウム
・ゴールドアルミニウム
・スペースグレイアルミニウム

<バンドカラー>
・ホワイトスポーツバンド
・ピンクサンドスポーツバンド
・ブラックスポーツバンド
・シーシェルスポーツループ
・ピンクサンドスポーツループ
・ブラックスポーツループ

スポーツバンドというのは、ゴム製のバンドのことで、スポーツループというのは、布製のマジックテープで固定するバンドのことです。

Apple watch4の スペック

見た目はそれほど変わっていないApple Watch4ですが、スペックは大幅に進化しています。

Apple Watch4のスペックを紹介します。

サイズ 44mm、40mm
厚さ 10.7mm
ディスプレイ 368×448(44mmモデル)
324×394(40mmモデル)
プロセッサ S4
ストレージ 16GB
センサー 電気心拍センサー、光学式心拍センサー、転倒検出センサー、加速度センサー、光センサー
位置検出 GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
バッテリー持続時間 18時間

プロセッサは、従来のものよりも最大2倍速いものが搭載されており、様々なアプリをスムーズに動作させることが可能になりました。

サイズは、44mmと40mmの2種類に大型化しています。

それにともなって、ディスプレイ解像度も大幅にアップ。

44mmモデルに関しては、初代iPhoneにも近い解像度となっています。

センサーには、電気心拍センサーや、転倒検出センサーが搭載されています。
ヘルスケアを重視したアップグレードとなっています。

watch OS5搭載

Apple Watch4には、watch OS5が搭載されています。

watch OS5はとてもかしこくなっており、運動の終了を自動で検知し、ユーザーが記録を忘れてしまっても、自動で記録をしてくれるなどの機能が追加されています。

また、watch OS5では、Apple Watch単独でWebページの表示が可能になっています。

これは、Apple Watch単体でWeb検索などができるということではなく、受信したメールに添付されているURLなどをタップすると、Webページを表示することができる。といった程度のものにとどまるようです。

いくらWebページを表示できるようになるといっても、小さな画面では表示することができる情報量に限界があり、それくらいの使い方が丁度よいかもしれませんね。

このwatch OS5は、初代Apple watchを除くこれまでのApple watchにも適用することができます。

防水性能が向上か

Apple Watch4では、竜頭の部分が物理的なボタンから、センサーに置き換えられ、防水性能が向上すると予想されています。

iPhoneでも、iPhone7からホームボタンが物理ボタンからセンサーに置き換えられて、防水性能が向上しましたね。

現在でも、Apple Watchは防水であり、プールや海で泳ぐくらいのことはできますが、Apple Watch4では、ダイビングなんかにも使えるようになるかもしれません。

ちなみに、Appleは、iPhoneやApple Watchの防水性能のことを、「耐水」と表現しています。

防水よりはちょっと自信がなさそうな表現ですね。

心電図が計測できる

Apple watch4では、心拍数だけでなく、心電図が計測できるようになりました。

こんな小さな時計で心電図の精度は大丈夫なの?と心配になりますが、米食品医薬品局の認証を受けているもので、一定の信頼がおけそうです。

心電図を常時測定することで、心房細動の恐れがある時に通知を出してくれたるするということです。

ただし、今のところ、心電図計測アプリと、心房細動に関する通知のサービスは米国のみで、日本では展開されないようです。

何かしら、規制が関係しているのかもしれません。

転倒検知機能

Apple watch4には、転倒検知機能も搭載されています。

Apple watch4をつけていて、転倒、転落をした場合、自動でSOSを発信する機能が搭載されています。

転倒、転落を検知した後、一定時間反応がなければ自動で119番通報をしてくれるようです。

詳しい動作に関しては、要調査です。

Apple watch4の 価格

Apple watch4の価格を紹介します。

【GPSモデル】
40mm・・・45,800円~
44mm・・・48,800円~

【GPS+Cellularモデル】
40mm・・・56,800円~
44mm・・・59,800円~

各キャリアでの価格は、以下のとおりです。

【ドコモ】
40mm・・・61,344円~
44mm・・・64,584円~

【AU】
40mm・・・61,344円~
44mm・・・64,584円~

【ソフトバンク】
40mm・・・61,344円~
44mm・・・64,584円~

ドコモ、AU、ソフトバンクのキャリアでの販売価格は、Apple Storeで購入するよりも、5,000円ほど高くなっています。

割引キャンペーンなどにもよりますが、Apple Storeで購入して、各社のSIMカードを挿入したほうが、安く運用することができるかもしれません。

カメラ搭載はなし

Apple watch4では、カメラが搭載されるのではないかと予想されていました。

ディスプレイ側にカメラが搭載されて、手軽にセルフィーが撮影できるようになるのではないかと期待されていませんでしたが、それはありませんでした。

それに伴って、顔認証機能、Face IDも採用されるのではないかと予想されていませんでしたが、カメラが搭載されなかったので、当然それもありませんでした。

しかし、Apple watchは画面が小さいため、パスコードを入力するのもなかなか面倒なので、Face IDが採用されれば、かなり便利になるかと思いましたが、今後のApple Watchに期待ですね。

まとめ

Apple watch4は、Apple watch3から、ディスプレイ解像度の向上、プロセッサ性能の向上、ヘルスケア面での性能の向上が実施されました。

Apple watchシリーズは、今作で4作目です。

思えば、iPhoneも初代が発売されてしばらくの間は、処理能力も新型になるたびに1.5倍~2倍ほど向上し、画面が大きくなったり、指紋認証機能が採用されたり、大きな進化を繰り返していました。

そういった意味で、Apple watchも、今の黎明期のほうが、進化が面白いのかもしれません。

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