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【Xiaomi スマートバンド 11、10Pro リーク/予想/噂まとめ】いつ出る?日本発売日、日本価格、常時表示、NFC、Felica、解像度、サイズ、重さなど

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2026年には、Xiaomiスマートバンドの最新モデル、Xiaomi スマートバンド11が発売されるとみられています。

また、その前にはXiaomi スマートバンド10 Proも発売されるはずです。

このページでは、Xiaomiスマートバンド11、Xiaomiスマートバンド10 Pro/Activeのリーク、予想情報をまとめて紹介します。

Xiaomi スマートバンド11は、いつ出る?

Xiaomi スマートバンド11の日本発売日は、2026年6月~7月になると予想されています。

最近は、発表と日本発売がほぼ同時期に行われるようになっています。

 

これまでの、Xiaomi スマートバンドシリーズの発表日を振り返ってみましょう。

Xiaomi スマートバンド10・・・2025年6月
Xiaomi スマートバンド9・・・2024年7月
Xiaomi スマートバンド8・・・2023年9月
Xiaomi スマートバンド7・・・2022年5月
Mi スマートバンド6・・・2021年3月
Mi スマートバンド5・・・2020年7月
Mi band4・・・2019年6月
Mi band3・・・2018年5月
Mi band2・・・2016年6月
Mi band1S・・・2015年11月
Mi band1・・・2014年7月

 

Xiaomi スマートバンドは、10で大画面化、輝度の向上が実施されています。

Xiaomiスマートバンドは、続けて大画面化が実施されることは少ないので、11は10のリネーム程度に留められると予想されています。

日本国内でのNFC対応も期待されていますが、日本ではFeliCaを搭載する必要がありコストアップにつながるため、実現する可能性は低いでしょう。

むしろ、昨今の半導体価格の高騰により値上がりしてしまう可能性が高いですから、11を待たずに10を買った方が良いのではないかと思います。

 

Xiaomi スマートバンド10 Pro/Activeは、いつ出る?

Xiaomi スマートバンド10の上位モデルである10 Proと、廉価版である10 Activeは、11発売の少し前、2026年前半に発売されると予想されています。

ただし、今回はスキップされるとの情報もあります。

実際、Xiaomo スマートバンド9 Pro/Activeは無印発売の4ヶ月後に発売されていますが、10 Pro/Activeは無印発売から半年が経っても発売されていません。

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Xiaomi スマートバンド10の情報まとめ

Xiaomiスマートバンド10は、9と比較してディスプレイが拡大、ベゼルが狭く、画面の輝度が高く(明るく)なりました。

ディスプレイサイズは1.62インチから1.72インチへ。輝度は1200ニトが1500ニトになりました。

ディスプレイサイズは少しの拡大ではありますが、元が小さいのでこれくらいの拡大でも表示できる情報量が結構増えました。

価格は6,280円と、800円値上がりしました。

 

Xiaomi スマートバンド9の情報まとめ

Xiaomiスマートバンド9は、8に比べて本体サイズがわずかに小さくなり、バッテリー容量が190mAhから233mAhに増えています。

また、本体が樹脂となり、質感は少し下がったかな。と感じられます。

価格は5,480円です。

 

Xiaomi スマートバンド8の情報まとめ

Xiaomiスマートバンド8からは、画面の明るさが自動で調整されるようになりました。

また、本体とバンドの取り外し部分にボタンがついて、ボタンを押すだけでバンドを取り外せるようになりました。

 

Xiaomiスマートバンド7の情報まとめ

Xiaomiスマートバンド7(Mi band7)は、2022年5月24日に発表されました。

日本発売日は7月15日です。

 

■デザイン、サイズ、重さ

Miスマートバンド7(Mi band7)の基本的なデザインは、Mi band6から変わっていません。

ディスプレイのサイズが少し大きくなっています。(1.56インチ→1.62インチ)

特に、横方向に広くなったことは、ひと目見てすぐに分かります。

Mi band7のサイズは、46.5mm✕20.7mm✕12.25mmで、重さは13.5gです。

Mi band6のサイズは、47.4mm✕18.6mm✕12.7mmで、重さは12.8gでした。

 

■常時点灯対応

Miスマートバンド7(Mi band7)では、ディスプレイ解像度は192✕490に向上(6では152✕486)し、常時点灯に対応しました。

Mi band6は、常時点灯には対応しておらず、最長10秒までしか点灯させることはできませんでした。

 

■ワークアウトの種類が充実

Miスマートバンド7(Mi band7)は、ワークアウトの種類がかなり充実しました。

ワークアウトの種類が充実すると、更に細かな運動に対応できるようになります。

Mi band6は30種類でしたが、Miスマートバンド7(Mi band7)では120種類に対応しています。

 

■バッテリー容量

Miスマートバンド7(Mi band7)のバッテリー容量は150mAhと、6の125mAhから増えています。

一般的な使い方で15日、ヘビーユースで9日間となっています。

Miスマートバンド6では、一般的な使い方で14日でしたから、少しだけ長くなっています。

ただし、常時点灯させると、バッテリーは3~4日しか持たないようです。

 

■価格

Miスマートバンド7の日本価格は、6,990円となることが発表されました。

円安の影響も出ているようです。

シャオミは、8月1日から、スマートウォッチ等の価格を値上げすることを発表しましたが、Miスマートバンド7は入っていません。

発売日が直近であることから、最初から円安が反映されていたものと思われます。

 

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