Xperia 10 Ⅲ lite 人気色、antutuスコア、メリット、デメリットを紹介。黒つぶれ、熱くなる、HDMI出力ができる、など

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ソニーのスマホ、Xperia 10 Ⅲに、派生機種、Xperia 10 Ⅲ Lite登場しました。

Xperia 10 Ⅲ Liteのメリット、デメリット、デザイン、スペック、価格など、気になる情報ををまとめて紹介していきましょう。

Xperia 10 Ⅲ Liteのデザイン

Xperia 10 Ⅲ Liteのデザインは、Xperia 10 Ⅲと同じです。

 


出典https://www.sony.co.jp

Xperia 10 Ⅲ Liteの前面には、ノッチはなく、ベゼル内にカメラが組み込まれています。

背面には、縦に3つのカメラが組み込まれている、シンプルなデザインです。

カメラ部分の出っ張りは小さめです。

 

側面右側には、音量キー、電源キー、Googleアシスタントキーが配置されています。

下部には、スピーカー、USB端子、マイクが配置されています。

上部には、イヤホンジャックが配置されています。

 

ディスプレイ占有率は他のスマホよりも低いかもしれませんが、個人的には、ノッチがあったり、パンチホールが開いているものよりも好きです。

Xperiaシリーズおなじみで、指紋センサーは電源ボタンに組み込まれています。

 

背面は光沢処理されているため、指紋は目立ちやすい部類に入ります。

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Xperia 10 Ⅲ Liteの人気色、人気カラーランキング

Xperia 10 Ⅲ Liteには、ブラック、ホワイト、ブルー、ピンクの4色がラインナップされています。

何色が人気なのか、アンケートを取ったので、結果を紹介します。

人気色1位:ブラック

Xperia 10 Ⅲ Liteのブラックは、スマホのブラックカラーの中では、若干明るめのブラックです。

老若男女問わず人気という結果になりました。

 

人気色2位:ホワイト

Xperia 10 Ⅲ Liteのホワイトは、パールなどが入っていない、クリアなホワイトです。

老若男女問わず人気という結果になりました。

ブラックとホワイトで8割以上を占めるという結果になっています。

 

人気色3位:ブルー

Xperia 10 Ⅲ Liteのブルーは、落ち着いた水色です。

年齢を問わず、男性に人気という結果になりました。

 

人気色4位:ピンク

Xperia 10 Ⅲ Liteのピンクは、明るい蛍光ピンクです。

比較的若い女性に人気という結果になりました。

 

Xperia 10 Ⅲ Liteのカラーはブラック、ホワイト、ブルー、ピンクの4色があるのですが、ブルーとピンクは、楽天モバイル限定色です。

そういう理由もあり、ブラックとホワイトが圧倒的多数を占めるという結果になりました。

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Xperia 10 Ⅲ Liteのスペック

Xperia 10 Ⅲ Liteスペックを紹介します。

OS Android 11
ディスプレイ 6.0インチ有機EL
2520×1080
プロセッサ Snapdragon 690
メモリ 6GB
ストレージ 64GB
メインカメラ 1220万画素+800万画素+800万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー容量 4500mAh
サイズ 154mm×68mm×8.3mm
重量 169g

Xperia 10 Ⅲ Liteは、Xperia 10 Ⅲのストレージ容量を減らしただけのモデルです。

128GB→64GBに減らされています。

64GBではちょっと足りない。という方もいるかもしれませんが、1TBまでのmicro SDカードに対応しており、最近では多くのアプリもSDカードに保存して利用することができるので、それほど問題はないでしょう。

 

プロセッサの性能や、カメラ性能は、Xperia 10 Ⅲと同じです。

XperiaのLiteモデルは、無印との差が小さく、バッテリー容量が少し違うだけとか、ストレージが少し減らされているだけ。ということが多いです。

中には、バッテリー容量が少し違うだけ。というモデルもありました。

 

Xperia 10 Ⅲとほぼ同じスペックなので、安心して使えるミドルスペックのスマホということができます。

 

Xperia 10 Ⅲは、ソニーのスマホということで、カメラ性能に期待したいところですが、カメラ性能は、特別良いわけではありません。

 

また、バッテリーが3年使っても劣化しにくい。という特徴も持っています。(これに関しては、まだ発売から3年経過していないので、レビューはありませんが。)

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Xperia 10 Ⅲ LiteのAntutuベンチマークスコア

Xperia 10 Ⅲ Liteのantutuベンチマークスコア(ver9)は、総合スコアが345,255点、3Dスコアが76,355点でした。

Snapdragon 690、メモリ6GB搭載機なので、これくらいかな。という数値です。

 

Xperia 10 Ⅲ Liteでゲームをプレイしてみた

Xperia 10 Ⅲ Liteで、重いと言われているゲーム、PUBGモバイルをプレイしてみました。

グラフィック設定はHDまで、フレーム設定高まで選択することができ、この設定であれば快適にプレイすることができました。

ミドルレンジの機種なので、さすがに最高設定ではできませんが、こだわらなければ、十分です。

 

ポケモンGOや、ドラクエウォーク、モンストといった軽いゲームは、何の問題もなく遊べます。

 

Xperia 10 Ⅲ Liteは、HDMI出力できる

Xperia 10 Ⅲ Liteは、ケーブルをつなぐと、スマホに表示されている映像を外部ディスプレイに出力することができます。

 

映像出力に対応したUSB-C&HDMIケーブルを利用すれば、外部モニタやテレビに映像を出力することができます。

 

たとえば、インターネットに接続されていないテレビで動画配信サービスを楽しんだり、大画面でスマホゲームをプレイすることができます。

 

Xperia 10 Ⅲ Liteくらいの価格でHDMI出力に対応しているスマホは、なかなかありません。

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Xperia 10 Ⅲ Liteは、楽天モバイル他から発売

2021年8月に、楽天モバイルの「ご利用製品の対応状況確認」ページで、Xperia 10 Ⅲ Liteという機種が、「この製品は楽天回線対応製品です」と記載されていることが話題となりました。

正式発表前のことで、誤って情報を誤ってアップしてしまったのだと思いますが、それもあって、Xperia 10 Ⅲ Liteが楽天モバイルから発売される!と話題を呼んでいました。

 

その予想通り発売されたわけですが、楽天モバイル専売ではなく、他の通信会社からも発売されています。

 

価格と取り扱い通信会社を紹介します。

・楽天モバイル(46,800円)
・OCNモバイルONE(40,469円)
・IIJ mio(46,800円)
・nuroモバイル(48,800円)
・mineo(48,840円)

OCNモバイルONEの安さが目立ちます。

 

OCNモバイルONEの端末価格は、全体的に安めです。そのかわり、プラン料金が高めです。

 

ちなみに、楽天モバイルで契約すると、5,000円分のポイントがもらえます。

 

さらに、Wチャンスキャンペーンとして、本体を購入した方から抽選で1500人に5000ポイントが。

本体と純正カバーを購入した方の中から抽選で300人に1000ポイントが当たります。

 

抽選の部分は運次第なので置いておくとして、5000ポイントは、はじめての契約なら全員もらえるものなので、実質価格は41,800円となり、OCNモバイルONEに近くなります。

 

ブルーとピンクは楽天モバイル専用カラーとなっています。

 

Liteではない方のXperia 10 Ⅲは、ドコモで51,480円、AUで53,985円、ワイモバイルで54,000円なので、5,000円以上安いですね。

さきほども紹介したように、スペックが大幅に落とされているわけではないので、無印よりもコスパが良いです。

 

料金プランまで考えると、楽天モバイルが一番おすすめです。

 

Xperia 10 Ⅲの価格

ドコモ、AU、ワイモバイルの三大キャリア系では、Liteではな、Xperia 10 Ⅲが販売されています。

前述したとおり、ストレージ容量が違うだけですが、参考までに価格を紹介しておきます。

ドコモ・・・51,480円
AU・・・53,985円
ワイモバイル・・・54,000円

 

無印とLiteとでは、1万円弱の差があります。

料金プランの違いもありますから、トータルコストはもっと変わってきます。

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Xperia 10 Ⅲ Liteの黒つぶれについて

Xperia 10 Ⅲ Liteは、ディスプレイの明るさを暗くした時に、黒が緑っぽくなるというか、白っぽくなる欠点がありました。

有機ELディスプレイは、黒を綺麗に表現することができるというのが大きな特徴であるのに、黒がうまく表現できないのは、大きな欠点になってしまいます。

ただ、これに関しては、アップデートで改善されています。

 

アップデート前後の違いは、こちらの投稿が参考になります。

https://bbs.kakaku.com/bbs/M0000000873/#24404216

 

Xperia 10 Ⅲ Liteの発熱、熱くなる問題について

無印のXperia 10 Ⅲでは、発熱がすごい、すぐに熱くなる。といった声が多くあがっていました。

 

私も気になっていたので、Xperia 10 Ⅲ Liteで、負担がかかるようなことをしたのですが、他のスマホと比べて特に熱くなる。ということはありませんでした。

発熱がすごいと、カメラが起動できなかったり、プロセッサが本来の能力を発揮できなかったり、バッテリーの持ちが悪くなったりしますが、特にそういったこともありませんでした。

 

Liteで改善されたのか、個体差なのかは分かりませんが、発熱に関しては、過度な心配は不要です。

 

Xperia 10 Ⅲ Liteのメリット

Xperia 10 Ⅲ Liteには、このようなメリットがあります。

メリット1:バッテリーの持ちが良い

Xperia 10 Ⅲ Liteは、バッテリーの持ちの良さをアピールしているだけあって、バッテリーの持ちは抜群に良いです。

YouTubeの動画を再生しっぱなしにしていると、約25時間もバッテリーが持ちました。

普通に使っている分には、1日でバッテリーが無くなることはありません。

また、バッテリー自体の寿命も長く、3年経ってもバッテリーの劣化が少ないことをアピールしています。

 

メリット2:基本的な動作はスムーズ

Xperia 10 Ⅲ Liteには、Snapdragon 690 5Gと、6GBのメモリが搭載されています。

Webサイトの閲覧やSNSはもちろん、ポケモンGOやパズドラ、モンスト程度の簡単なゲームは、全く問題なくプレイできます。

PUBGでも、フレーム設定「高」まで選ぶことができます。

 

メリット3:5G対応である

Xperia 10 Ⅲ Liteは、5Gに対応しています。

数年後には、ほとんどの場所で5Gが整備されることになるので、5Gに対応していることで、今後も安心して使うことができます。

 

メリット4:イヤホンジャックがある

Xperia 10 Ⅲ Liteの本体上部には、イヤホンジャックがあります。

イヤホンジャックがない機種も多い中、有線のイヤホンを使いたい方にはありがたいですね。

 

メリット5:防水、防塵対応である

Xperia 10 Ⅲ Liteは、IPX5、IPX8、IP6Xに準拠しています。

 

IPX5とは、噴流に対して保護されるというもの。

IPX8とは、潜水状態の使用に対して保護されるというもの。

IP6Xとは、塵埃の侵入を完全に防ぐというものです。

 

スマホとして最高レベルの防水、防塵対応となっています。

 

メリット6:おサイフケータイ対応

Xperia 10 Ⅲ Liteは、おサイフケータイに対応しています。

 

おサイフケータイに対応していると、モバイルSuicaや、WAON、nanaco、iDといった電子マネーを利用することができます。

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Xperia 10 Ⅲ Liteのデメリット

Xperia 10 Ⅲ Liteには、このようなデメリットがあります。

デメリット1:カメラ性能はソコソコ

Xperiaシリーズということで、カメラ性能にも期待したいところなのですが、Xperia 10 Ⅲ Liteのカメラ性能は、それほど良いわけではありません。

トリプルカメラなので、望遠、広角、ボカしといった色々な撮影をすることはできますが、画質は、暗いところではあまりクッキリ撮影できないなど、特別優れているわけではありません。

ただし、価格帯を考えると、特別劣っているわけではなく、普通です。

 

デメリット2:スピーカーがモノラルである

Xperia 10 Ⅲ Liteのスピーカーはモノラルで、音質はそれほど良いわけではありません。

イヤホンジャックが搭載されているので、イヤホンを使うことをおすすめします。

Xperia 10 Ⅲ Liteのスピーカーは、本体下部に細長く搭載されているので、これがステレオだったらなあ。と思うところです。

 

デメリット3:顔認証がない

Xperia 10 Ⅲ Liteには、顔認証機能は搭載されていません。

電源ボタン部分の指紋認証のみです。ただ、指紋認証の精度は高いので、ロック解除にそれほど不満は感じません。

 

デメリット4:黒の表現が微妙

ディスプレイの黒つぶれに関して、アップデートで改善された。と紹介しましたが、他の有機ELディスプレイ搭載機種に比べれば、まだ微妙な感じがします。

100%改善はしきれていないのかもしれません。

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Xperia 10 Ⅲ Liteのレビュー

Xperia 10 Ⅲを私が使ってみた感想をレビューします。

 

・片手で使うには、少し縦に長い
私の手の大きさは男性としては標準的だと思いますが、Xperia 10 Ⅲ Liteのディスプレイサイズは、片手で操作するには、少し縦に長く、上まで届きません。

左右に関してはちょうど良い幅です。

 

・モッサリ感を感じることはない
Xperia 1シリーズなど、上位機種に比べると、当然劣りますが、日常的な動作に関しては、十分スムーズに動作し、モッサリしてイライラすることはありません。

高いスペックを要求されるゲームをプレイするのでなければ、スペックにストレスを感じることはないでしょう。

Webサイトの閲覧、Twitter、Instagram、Facebook、YouTubeなどは、快適に楽しむことができます。

 

・カメラ性能は、ソコソコ
Xperia 10 Ⅲ Liteのカメラで撮影した写真は、コントラストがはっきりしているというか、色が濃い目に出る印象です。

マクロ撮影、ズーム撮影、広角撮影など、一通りの撮影はできます。

ズームは10倍までできるのですが、10倍にするとちょっと画質が荒いのが気になります。

私が個人的に使う分には十分ですが、カメラ性能にこだわりがある方は、もっと上位機種をおすすめします。

 

・バッテリー持ちは、めちゃくちゃ良い
Xperia 10 Ⅲ Liteは、バッテリー持ちがめちゃくちゃ良いです。

4500mAhと大容量のバッテリーが搭載されているだけあって、バッテリーの持ちはトップレベルといっても良いでしょう。

YouTubeを連続再生してみたところ、約24時間再生することができました。ビックリです。

 

・指紋センサーの速度、精度は問題なし
デメリットの項目でも紹介したように、Xperia 10 Ⅲ Liteには、顔認証は搭載されておらず、指紋認証のみです。

ただ、指紋認証によるロック解除の速度は速いですし、精度も問題ありません。

全体的に、Xperiaシリーズの指紋センサーは優秀です。

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Xperia 10 Ⅲ Liteの評判

Xperia 10 Ⅲ Liteの評判を、ネット上で検索してみました。

Xperia 10 Ⅲ Liteは、Xperia 10 Ⅲのストレージ容量を減らしただけのモデルなので、Xperia 10 Ⅲ のものも含めて紹介します。

バッテリー持ちに関する評判

「Xperia 10 Ⅲ Lite買ってきた。今まで使ってたXperia XZ3よりも画面は少し小さいけど、バッテリーの持ちがすごく良くなった。あまり使わなかったら、1日で20%くらいしか減らない。」

「Xperia 10 Ⅲ Liteを買って3ヶ月経つけど、バッテリー持ちが良いから、他の欠点には目を瞑れる。モバイルバッテリーを持ち歩かなくてもよいのがありがたい。」

「Xperia 10 Ⅲ Liteを買って3日目だけど、少しネット検索をしたり、電話するくらいだったら、充電は3日に1回くらいでも良さそう。」

 

Xperia 10 Ⅲ Liteの最大のメリットといえるのが、バッテリー持ちに関する部分です。

バッテリー持ちに関しては、とても良いという声が多いです。

そんなに使っていなければ、2~3日はバッテリーが持ちます。

 

カメラ性能に関する評判

「Xperia 10 Ⅲ Liteで夜に撮影してみたけど、十分綺麗に撮れるね。Twitterとかインスタにアップするくらいなら十分。ノイズも少ない。」

「Xperia 10 Ⅲ Liteを買ってⅢヶ月になるけれど、必要十分な性能を持っている。カメラ性能が心配だったけど、許容範囲だ。」

「Xperia 10 Ⅲ Liteに機種変したんだけど、カメラのシャッターボタンがない。押したらGoogleアシスタントが起動したんだが。」

画質ではなく、操作性の部分で、シャッターボタンがなく、Googleアシスタントボタンになっていることを不満に思う意見もいくつか見受けられました。

 

ディスプレイに関する評判

「Xperia 10 Ⅲ Lite、黒い部分の画質がちょっと悪くなるな。」

「Xperia 10 Ⅲ、画面の明るさを暗くしたら、画質落ちる?」

ディスプレイに関しては、やはり明るさを下げた時の黒についての難点が多く指摘されていました。

 

Xperia 10 Ⅱとの比較

Xperia 10 Ⅲ Liteは、Xperia 10 Ⅱの後継機にあたります。

厳密には、無印のXperia 10 Ⅲが後継機ですが、ストレージ容量の違いのみなのは前述したとおりです。

Xperia 10 Ⅲ Liteは、Xperia 10 Ⅱからどういったところが進化したのか、比較してみましょう。

Xperia 10 Ⅲ Lite Xperia 10 Ⅱ
OS Android 11 Android 10
ディスプレイ 6.0インチ有機EL
2520×1080
6.0インチ有機EL
2520×1080
プロセッサ Snapdragon 690 Snapdragon 665
メモリ 6GB 4GB
ストレージ 64GB 64GB
背面カメラ 1200万画素+800万画素
+800万画素
1200万画素+800万画素
+800万画素
前面カメラ 800万画素 800万画素
バッテリー容量 4500mAh 3600mAh
サイズ 縦158mm×横68mm
×厚さ8.3mm
縦157mm×横69mm
×厚さ8.2mm
重量 169g 151g

 

プロセッサは、Snapdragon 665から、Snapdragon 690にアップグレードされています。

Snapdragon 690は、Snapdragon 665よりも6割~7割ほど性能が向上しています。

メモリ容量も4GBから6GBに増えているため、基本性能は大幅に向上しています。

 

また、バッテリー容量も3600mAhから4500mAhに大幅に増量されています。

Xperia 10 Ⅱの電池持ちは特に優れているというほどでもありませんでしたが、Xperia 10 Ⅲ Liteの電池持ちは、トップレベルにまで向上しています。

 

バッテリー容量が増えた分、重量は18g重くなっています。

持ち比べれば分かる程度の差です。

 

まとめ

Liteではない無印のモデルは、コスパが悪いかなと思いましたが、Liteの方はコスパは普通程度です。

逆に、高いスペックを求められるゲームを高画質でプレイしたい方、高いカメラ性能を求める方にはおすすめできません。

国内メーカーの安心、バッテリーの持ちを重視する方にはおすすめできる1台です。

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