LINEモバイル おすすめ機種、端末3選!【2017年10月】nova lite、P10、Zenfone3

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="R1" icon="inu.jpg" name="ワン吉くん"]LINEモバイルで格安スマホをはじめたいんだけど、どの機種を選んだらいいか分からないなあ。[/speech_bubble]

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="L1" icon="usagi.jpg" name="ウサギ先生"]LINEモバイルでおすすめの機種を紹介するわ。[/speech_bubble]

LINEモバイルで販売されている機種、端末のなかから、特におすすめのものを3機種紹介します。

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LINEモバイルのおすすめ機種

LINEモバイルでは、9種類の端末が販売されていますが、特におすすめな3機種を紹介します。

HUAWEI nova lite

格安スマホを考えている方は、できるだけ料金を抑えたい。と思っている方が多いでしょう。

どうせなら、安くても性能が良い機種がいいですよね。

LINEモバイルの端末の中で、コストパフォーマンスNo1が、nova liteです。

 

nova liteは、もともとコストパフォーマンスの高い端末が多いHUAWEIの中でも、MVNOでのセット販売を前提に、極限までコストパフォーマンスを高められた端末です。

 

nova liteのデザインは、ツヤのあるプラスチックに覆われていて、ツルッとした感じです。

背面に指紋認証センサーが搭載されていますが、この反応速度も0.3秒と、とても速いです。iPhone7より速いくらいです。

 

スペックを紹介します。

OS Android 7.0
ディスプレイ 5.2インチフルハイビジョン
CPU Kirin655(2.1GHz×4+1.7GHz×4)
メモリ 3GB
ストレージ 16GB
microSD 最大128GB
カメラ メイン1200万画素、サブ800万画素
バッテリー容量 3,000mAh
SIMスロット nanoSIM×2
サイズ 縦147.2×横72.94×厚さ7.6mm
重量 147g

 

スペック表を見てもピンと来ない方は、iPhone5sよりも少し下くらいの性能をイメージしてもらうと良いかとおもいます。

 

nova liteは、19,900円で販売されています。

1万円台なんだね!

ASUS Zenfone3

Zenfoneシリーズでおなじみ、台湾ASUSの、Zenfone3もおすすめです。

 

Zenfone3は、カメラ性能の高さが特徴です。

わずか0.03秒の超高速フォーカスや、ピントを合わせたまま被写体を追跡する機能、4軸手ブレ補正機能や、超解像度機能など、ミドルクラスのスマホとしてはトップクラスのカメラ性能を誇ります。

OS Android 6.0
ディスプレイ 5.2インチフルハイビジョン
CPU Snapdragon625 オクタコア(8コア)
2.0GHz×4+1.7GHz×4
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
microSD 最大2TB
カメラ メイン1600万画素、サブ800万画素
バッテリー容量 2,650mAh
SIMスロット nanoSIM、nanoSIM
サイズ 縦146.8×横73.9×厚さ7.69mm
重量 144g

 

カメラ性能の他に、DSDSに対応していることにも注目です。

DSDSとは、2枚のSIMカードを挿入して、どちらも待機状態にすることができる。ということです。

これにより、2つの電話番号どちらから電話がかかってきても1つの端末で受けることができます。

 

処理能力もnova liteよりも高く、iPhone5sと同等かそれ以上くらいです。

 

Zenfone3は、35,800円で販売されています。

HUAWEI P10

少し高くても、性能がいいほうがいい!という方は、HUAWEI P10がおすすめです。

 

高いといっても、iPhoneやgalaxy、Xperiaに比べれば安く、それらに近い性能を持っているので、コストパフォーマンスは高い端末です。

OS Android 7.0
ディスプレイ 5.1インチFHD
CPU Kirin 960
メモリ 4GB
ストレージ 64GB
アウトカメラ 1200万画素+2000万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 3,200mAh
サイズ 縦145.3mm×横69.3mm×厚さ6.98mm
重さ 約145g

ライカ製のデュアルカメラを搭載し、Zenfone3よりもカメラ性能は高いです。

 

デュアルカメラだからこそ、自然なボケを演出したり、美しいズーム写真を撮影することができます。

インカメラにもライカカメラが採用されており、暗いところでも綺麗なセルフィーを撮ることができます。

 

処理能力はとても高く、iPhone6sよりも高く、iPhone7よりは低いくらいです。

 

更に、1日分の充電をわずか20分で完了することができる超急速充電にも対応しています。

LINEモバイルに申し込む

LINEモバイルには、公式ページから申し込みます。

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1.申込方法を選択する
普通は、通常申込を選択します。

 

2.申し込み区分、プラン選択、申し込み内容などを選択します
新規申込みか、MNPか

端末と同時購入か、SIMカードのみか

SIMカードのみの場合は、SIMカードのサイズ

を選択します。

 

3.お客様情報を入力し、利用規約に同意します

 

4.本人確認書類をアップロードします
本人確認のためのメールが届くので、URLをクリックして書類をアップロードします。

書類は、スマホで撮影したものをそのままアップロードするか、スキャンしたものをアップロードします。

 

5.支払い方法を選択します
支払い方法は、クレジットカード、LINE Pay、LINE Payカードから選択することができます。

 

6.ログインID、パスワードを設定します

以上で、完了です。

LINEモバイルについて更に詳しく知りたい方は、こちらのページをご覧ください。

その他の機種、端末

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="L1" icon="usagi.jpg" name="ウサギ先生"]せっかくだから、その他の機種、端末もかんたんに紹介しておくわ。[/speech_bubble]

Zenfone4 Selfie Pro

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="R1" icon="inu.jpg" name="ワン吉くん"]セルフィープロ?プロみたいな自撮りができるのかな?[/speech_bubble]

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="L1" icon="usagi.jpg" name="ウサギ先生"]プロみたいにできるかはともかくとして、自撮りに特化した機種よ。[/speech_bubble]

 

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="R1" icon="inu.jpg" name="ワン吉くん"]インカメラが2つある![/speech_bubble]

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="L1" icon="usagi.jpg" name="ウサギ先生"]よく気がついたわね。Zenfone4 Selfie Proは、インカメラがデュアルになっているの。[/speech_bubble]

 

Zenfone4 Selfie Proのインカメラは、1200万画素と500万画素のデュアルで、LEDの専用フラッシュもついています。

 

1200万画素と500万画素のカメラですが、ASUS DuoPixel™ カメラテクノロジーによって、2400万画素相当の写真を撮影することができます。

 

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="R1" icon="inu.jpg" name="ワン吉くん"]インカメラで2400万画素相当って、すごいね![/speech_bubble]

 

500万画素の方のカメラは、120°の広角レンズとなっていて、背景を広く写し込んだ写真を撮影することができます。

 

 

F値1.8のレンズと最新のソニー製センサー、インカメラ用のフラッシュにより、夜でも綺麗に自撮りをすることができます。

 

 

更に、インカメラで4K動画を撮影することができ、4K自分撮りが可能です。

 

[speech_bubble type="ln-flat" subtype="L1" icon="usagi.jpg" name="ウサギ先生"]この他にも、美人エフェクト機能で綺麗に加工したり、自撮りが好きな女子にオススメの一台よ。[/speech_bubble]

 

Zenfone4 Selfie Proの価格は、43,800円です。

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